キレイな高2の従妹と飲んだ時の話

俺はその時27歳だった。
そう、盆休みの話だ。
最近は仕事も忙しくあまり家族との時間なんてなかったから、
今度もお盆は珍しく田舎に行こうって思い立ったんだ。

親戚なんて何年ぶりだろう。
そうだ大学の時に会ったきりだ。

あのときは俺もまだここの近くに住んでて、
気軽に来れる距離だった。

大学4回の卒業単位最後の試験も終わりぼ~っとしているだけの日に、叔母さんから電話があったんだ。

「康介くん?ちょっと頼みたいことがあるんだけど」

「なんですか?」

「ちょっとお父さんの雇ってるアルバイト君が突然来なくなっちゃって」
「どうしても仕事が回らないの、康介くん手伝いに来てくれない?」

叔母さんの家は配送業者の仕事をしていた。
だから仕事の内容はおおよそ検討はついたが
正直乗り気ではなかった。
バイトはしていなかったけど、大事な試験の勉強に追い立てられていた翌日だ。
まだのんびりしたい。

「もちろん日当もだすわよ。一日10000円。どう?」

(正直悪くないな。)
「わかりました。どうすればいいんですか?」

「明日からお父さんのお店に来てくれたらいいわよ」

「わかりました」

そして翌日、蒸しかえるような暑さの中、俺は叔母さんのお店の前に立っていた。

「すいません」

「あっ!康介くん!助かるわ~!」

「いえ、何をすればいいんスか?」

「このバンに積んでる小さめの荷物なんだけど、これを配達してほしいの」

「わかりました。」

「一人だと大変でしょ?うちの愛優にも手伝わすわ」

叔母さんには二人の娘がいた。

愛優と美優。
愛優は当時13歳の中学生1年生。
美優は11歳の小学生だった。
二人ともキレイな顔立ちではあったが、まだ中学生と小学生。
妹とも思えないような小さな存在だった。
毎年お盆と正月の集まりのたびに顔を合わせていたので気まずさはなかった。

(正直一人のほうが気軽だけど…まぁいいか)
そう思っていると、店の奥から愛優が顔を出した。

「康介くん、ひさしぶり!彼女できた?(笑)」

「うっせー。おこちゃまがませた質問するんじゃねぇ(笑)」

「あ~!愛優だってもう14歳だよ?彼氏だっているし(笑)」

「はいはい、お子ちゃまの付き合いなんて興味ねぇし(笑)」
「いくぞ」

「ちぇっ、は~い。」

俺は愛優と配送を始めた。

車内では他愛のない会話。
学校の話。
勉強の話。
恋愛の話。

まだ中学生の愛優は大学生の俺の話に興味深そうに耳を傾けていた。

その時は本当にそれだけだった。
1週間をともに過ごしたが、特に何もなく終わったんだ。

何かあったといえば…最後の一日に愛優にアドレスを聞かれたことくらいだった。
一応教えたけど、結局何もやり取りはなかった。

それから4年たった今日。
再び俺は親戚の集まりで愛優と再開することになる。

田舎の家らしい大広間には親戚一同が集まっていた。
とりあえず輪に入ると、叔母さんがすぐに話しかけてくれた。

「あら!康介くん久しぶりじゃない!何年か前に店を手伝ってくれたとき以来よね?久しぶりだわぁ」
「今は何してるの?」

「今は教員してます。県立の○○高校で」

「へ~!あのちびっこだった康介くんがねぇ~」

よくある会話。
まぁでも悪い気はしなかった。
むしろ居心地の良さを感じるほどだった。
久しぶりの家族の時間、一人暮らしでの孤独な日々のせいか妙に落ち着いた気持ちになっていた。

「あ~!康介くんじゃん!」

(ん?)
振り向くとなんとなく見覚えのある顔。

「あ~、愛優?」

「いや。私美優だしッ!(笑)」

そうか成長してるんだ。

「愛優なら家で勉強してるよ。」
「次の追試で点数取らなきゃ留年だってさ(笑)」

まじか。
バカだとはおもってたがそれほどとは。

その時叔母さんが話に入る。
「そうだ!康介くん、学校の先生してるんでしょ?
愛優に教えてあげてよ!あの子ったら本当に勉強がなんにもできなくて…
あたしも手焼いてるのよ!言ってお父さんも私も勉強できないんだけどね!(笑)
家庭教師も高いでしょ?」

(話なげぇ…)
「わかりました。じゃあお坊さんが来て、落ち着いたら家に寄りますよ」

「いやぁ~、助かるわ!悪いわねぇ」

「いや、いいんスよ。」

「え~!美優も教えてよ~!!」

「美優ッ!あんたは勉強できるでしょ!」

「まぁね、愛優とは違うからっ!(笑)」

そんな会話をしているうちに法事も終わり、団らんタイムとなっていた。

「じゃあ俺叔母さん家行ってきます。」

「あら!じゃあよろしくね~!」

ここから歩いても10分ほどの距離。
気分転換にもちょうどよかった。

ピンポーン

「はい?」

チャイムを押すと懐かしい声が聞こえる。

「俺だよ。康介。」

「えぇっ?なんで康介くんが・・・」

「いや、叔母さんがお前に勉強教えてくれって」

「ちょっとまってね。今鍵開けるから」

ガチャッ

鍵が開くと、目に飛び込んできたのは今時の女子高生だった。
いや、でも可愛い。
もともときれいな顔立ちだったから素直に成長していた。

バカだと聞いていたからもっとそれらしい見た目かと思っていたが、
清純そのもの、ガッキーや広瀬○ずみたいなはやりのショートカットにくりっとした丸い目の美少女だった。

「試験やばいんだって?」

「うん(笑)まじでやばい(笑)」

「手伝ってやるよ」

「うん・・・助かる」

俺は違和感を感じた。
あの4年前の時のような馴れ馴れしさがない。
しかしこちらを拒絶する様子もないので、俺は家に上がった。

女子高生の部屋。
なんだこの女子の匂い!
恥ずかしながら俺は社会人になるまでは彼女なんてできたことはなかった。
23歳で付き合った彼女は、年上だったし、半年前に別れたところだった。
あまりにも若く甘い匂い。
俺は急に愛優を女として意識してしまった。
女子高生と部屋に二人きり…
どうしても妄想が膨らんでしまう。
そういえば最近ご無沙汰だな…

とにかく俺は勉強を教えることが目的だ。

しかし煩悩が俺を襲う。
スウェット姿の愛優。
時折シャツの隙間から顔を見せるピンク色のブラが俺の脳みそを刺激した。
ノートをとるときに机の方に向かうと、腰からちらりと見えるパンティー。
張りのある尻。浮き出るパンティーライン。
この時、性欲が、俺の心を蝕んでいた。
普段は絶対に手を出せない高校生…
でも今なら…そんな気持ちも浮かんだ。

しかし俺は何とか理性を保ちながら、
愛優にひとしきり教えた。
高校で働いている分テストに出しそうなところなどを重点的に教えてやった。
俺の熱心に教える姿に愛優も少しずついつもの雰囲気を取り戻していった。

「は~ぁ!もう疲れたよ!2時間だよ2時間!人生で一番勉強したし…」

「俺なんて教師に「なるとき一日7時間はやってたぞ」

「はぁ?暇人じゃん(笑)」

「うるせーよ!(笑)」

「彼女いなかったの?まぁいるわけないよね。いたらそんなに勉強できないっしょ(笑)」

「うるせーなぁ。そんときはいなかったよ」

「そんときは…ってことは今までにいたの?

「おう、半年前まではな」

「別れたんだ(笑)」

「痛いところを突くな(笑)」

この話をしたとき、愛優の喜怒哀楽が激しかったことを覚えている。
悲しんだり嬉しそうになったり…忙しいやつだなって思った。

「お前はどうなんだよ」

「ん~、彼氏ねぇ。内緒」

「なんだよ!俺は言ったのに」

「康介くんさ」
急に愛優が思いつめたように話し始めた。

「ん?」

「この前あった時のこと覚えてる?」

手伝いに行った時のことか。
「うん。覚えてるよ」

「なんで前の時ウソのアドレス教えたの?」

「は?」

「だってさ!メール送ったのに…エラーメールが返ってきたし」

「まじで?」

「うん」

「いや、知らない。あれマジで俺のアドレス教えたし」
「え?じゃあアタシか康介君がまちがえてただけ?」

「たぶん」

「ええええええええ!あたしちょっと傷ついたんだけど!(笑)」
「いや、え、ごめん///あたしの勘違いみたい(笑)」
「いや、恥ずい///まじで恥ずい///」
「ちょっと、休憩しよ!お菓子とってくる!」

そういって愛優は部屋を出て行った。

ぼーっとする俺。
時計を見るともう夜の7時だった。
愛優の動揺、気になる。
まさか俺に気があるとか?
愛優が?
カマかけてみっか。

「コーラとポテチしかないや。いい?」

「十分」

ここからだらだらタイムが始まった。
愛優はスウェット姿。
だらしない部屋着が逆にそそる。

「愛優さぁ、彼氏いるだろ?」
俺はカマをかけにいった。

「な…なに急に(笑)さっき内緒っていったじゃん」

「だってさ、愛優ってスタイルいいじゃん、顔だって可愛いし」
「普通に彼氏いるでしょ(笑)」

「・・・いないよ」

「まじで?じゃあまだ処j・・・」

「うるさい(笑)違うし(笑)」

「まじで?初体験いつ?」

ここから俺たちは少しずつエロい話へと向かっていった…
途中から愛優は恥ずかしくなり、リビングから酎ハイを持ってきた。
この際未成年だからって止めはしない。
どうせ法事だし俺だって呑む予定だったんだ。
俺と愛優は二人で吞みながら過去の恋愛について語り合った。
もちろん性的な内容も含めて…

「愛優ってマジでスタイルいいよな」
酔った勢いにまかせる俺。
酒が入った俺は無敵だ。

「え~、私なんてデブだよ。」
「周りの子とかもっとスタイルいいし」

(いやいや、それ以上細いとかどんだけだよ)

「俺さ、抱っこしたら大体の体重当てられるよ」

「いや、無理でしょ(笑)」

「ガチで!マジだから、外れたら明日の夜メシおごってやるよ!」

「わかった(笑)じゃあ持ってみて(笑)」
立ち上がる愛優。

俺の前に愛優が立ち、お姫様抱っこで抱きかかえる。

「よっ」

「ひゃあっ///」
「すご~い!男らしいね(笑)」

「だろ?」
冷静を装いながら、俺は愛優の甘い匂いにくらくらしていた。

「で、体重は?」

「う~ん、よんじゅう…ご?」

「え~!!マジで当たってる!やばいね(笑)」

「だろ?」
愛優を降ろす。

「おっぱいも揉んだら、カップ数わかるよ(笑)」
もう一度言う。
酔った俺は無敵だ。

「え~、外したらどうすんの?(笑)」

(お、悪くない食いつき。いけるぞこれは!」

「なんでもいうこと聞いてやるよ」

「え~、じゃあね~、ラインのID教えてよ」

「OK,じゃあ当てたら、俺の言うこと聞いてね」

「わかった(笑)」

後ろから抱き着き愛優の胸を揉む。
もちろんスウェット上からだが。
しかし俺には策がある。

「う~ん、スウェットの上からじゃわかんない」
「これじゃあ公平じゃないよ」

「え~!康介くんエロいよ!!(笑))

「じゃあ勝負にならないね。」

「う~ん…じゃあ10秒ね!10秒ならOK!」

「わかった。」

俺は腰からシャツの中に手を忍び込ませた。
柔らかい肌。そして暖かい。

胸のふくらみまで届きそうなその瞬間、愛優の声から吐息がこぼれた。
「あッ…」

おっぱいに触れ優しく揉む。全体をこねくり回すように優しく…。

「あッ…やだ…康介くん…揉み方がエロいよ///」

「こうしなきゃ当てらんないし」
この際やるところまでやってやる
俺は乳首も優しく触れた。

まだ熟れきっていない乳首。
敏感に反応し固くなっている。

「あぁっ…そこはダメだって…大きさには関係ないよ…」

「おっけ。もうサイズわかった。」
俺はすっとシャツから手を出した。

愛優は恥ずかしそうに服の乱れを整えながら聞いた。
「で、いくつ?」

「Dの75だね」

「え~!!やばい!なんなのその才能!(笑)」

「で、正解は?」

「あってるよ(笑)」

「じゃあ俺の勝ちだね。」

「え~、仕方ないなぁ」

「じゃあ~、キスしよっか」

「ええっ!!///」

「だって俺の言うことなんでも聞くんでしょ?」

「そうだけど・・・」

「じゃあ目つむって」

「わかったよ…んっ…///」
俺は食い気味に愛優の唇を奪った。

チュッ…ちゅ…
優しいフレンチキスを続ける…

「はぁっ…康介くん…」

「愛優…」

再び唇を重ねる。

チュッ…ちゅぱ…ちゅ…ちゅうッ・・・

優しいキスからお互いの唇を求めあいながら吸い付きあうようにキスをする。
そしてその流れのまま俺は舌をいれた。

「んんっ!?」
一瞬驚きで愛優の目が開く。
顔を赤らめながら驚嘆の表情を見せていたが、俺が舌を深くいれると
受け入れるように再び目を閉じた。

れろ…れろ…ぬちゅ…
愛優の口内を楽しむ。
17歳の高校生とのディープキス。
たまらない。

ぷはっ…
「愛優も舌いれてきてよ」

「うん…」

ちゅうっ…

次はお互いの下を絡み合わせ、唾液を絡み合わせる。
甘い匂いに脳みそがとろけそうになる…

れろっ…ちゅぱっ…ちゅうううう…れろ…
ちゅぱっ…
「んっ…ふううぅっ…あぁっ…ん…はぁ…」

愛優の甘い吐息が漏れる。

「康介くん…だめぇ…」

もうこうなってしまばあとは流れにまかすのみだ。
俺は勢いに任せて愛優のスウェットを脱がせた。
先ほどまで首元からのぞいていたかわいらしいブラが姿を現す。

「やだ…恥ずかしい…」

「可愛いよ」

俺は首元に吸い付き、右手でブラのホックを外した。

「あ…」

最近の高校生は発達が早いと聞いていたけどここまでとは。
ピンク色の乳首に張りのある乳房。
若さだ。
すべてがはじかれるような艶のある肌。
たまらない。
俺はそのまま乳首にむしゃぶりついた。

「あぁっ…康介…くん…んっ…あっ…」

乳首を丁寧に舐めまわすと、愛優は敏感に反応した。
こりこりの乳首はさらに硬さを増し、愛優の快感を俺に伝えた。

(いける…!)

俺はそのまま右手をズボンの中に入れた。
その瞬間…

「だめっ…!」

愛優が思ったよりも強い勢いで俺の手を払いのけた。

「え…?」

「今日は…あの日なの…」

「え?まじで?」
「でも大丈夫だよ。俺は気にならないし」

そうだ。気にならない。元カノとだってあの日にしたことが何度かあった。

「だめ…匂いとかも気になるし…ほんとにごめん…」

俺は絶望した。
なんという絶望。
希望を目の前にした絶望はより底が深い。

「ごめんね。康介くん…」
「代わりに…その…クチでしてあげるよ」

神はいた。
俺は再び希望の目の前に立てたのだ。
絶望を目の前にした希望はより天が高い。

そんなことを考えていると、愛優が俺のズボンのチャックを下した。

「康介くん…こんなに固くなってる…ごめんね」

ごめんねの声が妙にエロい。

愛優の小さくて白い手が俺固くなったちんぽを握りしめる。

「すごい固い。それに康介くんの…大きい。

「今までで何番?」

「たぶん…一番大きい(笑)」

「何人の見たことあるの?」

「ん~…三人」

「彼氏?」

「うん、元、だけどね」

「同級生?」

「二人はね」

「あと一人は?」

「ん~…クラブの顧問(笑)」

なんとッ…‼
俺が一線を犯さぬように耐えながら仕事をしているのになんてやつだ。

「先生って…やばいね(笑)」

「まぁ、でも康介くんより2コ上くらいだよ」

そういいながら愛優の白い手は俺のちんぽをしごき続けている。
俺のちんぽの先からはカウパーが溢れ、愛優の手を汚しつつあった。

「すごい。康介くんのちんぽ…ぬるぬるだよ」

「まじで気持ちいい…愛優、うまいね」

「そう?ありがと」

「キス…していい?」

「うん…」

ちゅっ…ちゅぱっ…
再び強く唇を交わす。
その間も愛優はちんぽを優しくしごき続けてくれていた。

俺は自分の理性に耐えることができなかった。
女子高生とキスしながら手コキ。
もうたまらない。

俺の手は自然と愛優の股間に伸びていた。

「あっ…康介くん…血が付いちゃう…」

「いいよ。気にしない」

ぞり…
俺の手は愛優の陰毛に触れた。
柔らかい陰部に触れ、割れ目に沿って指を這わすと、入り口に触れた。
しかし何か固いものに触れる。

(あぁ…タンポンか)

「これ…抜くね?」

「うん。」

紐をたどり、ぬ~っと引き抜く。
エチケットもある。
俺は敢えて見ぬようにし、タンポンをベッドの下に置いた。

準備ができたマンコに軽く触れる。

「あぁぁっ…ん…康介…くんッ・・」

「愛優…手止まってるよ」

「あっ…ごめん…」
再び手をしごかせる。

俺たちは何度もキスをした。

キスをしながらお互いの股間を刺激しあう。
なんというエロさ。
俺のちんぽからはどんどんガマン汁が溢れ、それに比例するように
愛優のマンコからは愛液が溢れた。

「んっ…んんっ…あ…はぁっ…んあ…康介くん…上手…
気持ちい…ぃ…」

「愛優…もう我慢できない」

「わかった。」

俺がベッドに腰を掛けると愛優は床に座り、愛優の顔と俺のちんぽが並んだ。
白い肌と赤黒く染まったちんぽ…
卑猥すぎる。
その時愛優の口がそっとちんぽに触れた。

ちゅッ…
だらだらとカウパーが溢れる俺のちんぽの先を愛優が優しく舐める。

れろれろれろ…
器用に舌先を使い、あふれ出るカウパーをふき取るように舐め始めた。

「あ…愛優…」

「へへっ…可愛いね。康介くん」
「もっと気持ちよくしてあげる」

そういうとカリ裏を丁寧に舐めあげる。

チュッ…ちゅうう…れろ…ちゅぱっ…

静かな空間。
たまに聞こえてくる唇の音。
目の間には俺のちんぽを舐める女子高生。
ここは天国だ。

そんなことを考えているとちんぽを強い刺激が襲った。

「…ッハッ‼」
あまりの快感に思わず声が漏れる

視線を再び愛優に戻すと俺のちんぽを深く咥える愛優の姿が飛び込んだ。

「ふっ…おおひい…」

そう言いながら小さな口いっぱいにちんぽをほうばり、
その口を上下させ始めた。

じゅる…じゅる…じゅる…

口からは唾液が漏れ、俺のカウパーと混じる。

唾液が溢れるほどに、上下運動はスムーズになり、俺のちんぽをさらに刺激した。

「ほうふけくん(康介くん)…ひもひいいい?(気持ちいい?)」

「うん…愛優…マジで最高」
「人生で一番気持ちいいかも」

「へへ…もっほひもひよふひてあへるね(もっと気持ちよくしてあげるね)」

そういうとぐっと吸い付きが強くなる。

じゅぽっ…じゅぽっ…じゅぽっ…
じゅぶ…じゅ・・・じゅる…ぐぽっ…

手と口を使い精一杯俺に快感を与える。
なんとも健気だ。

「愛優…待って…イきそう…」

「いいほ…(いいよ……)」

「待って」

「?」

愛優はちんぽを咥えたままコチラを見る。

「いや、俺だけイクのも嫌だな」
「一緒に気持ちよくなろうよ…」

そういうと愛優は恥ずかしそうに首を縦に振った

「でも…ゴムないから…」

「わかった。じゃあお尻、こっちにして」

愛優の身体をぐいっと引き寄せると69の体勢になった。

「やだ…恥ずかしい…///」

目の前にはピンクのショーツ。
しかも明らかに今できたシミが…

「気持ちよかったの?すっごい濡れてるよ」

「うん…生理だから…すごいむらむらしてる」

「じゃあ一緒に気持ちよくなろ」

「うん…」

そういうと再びちんぽに快感を感じる。
負けじと俺もショーツをずらし、ピンク色のマンコに口をあてがった。

「アッ…やっ…汚いよっ…あぁっ…」

少し血の味がする。
でももう終わりかけのようで、ほとんど血は出ていない。
俺はむさぼるように女子高生のマンコを味わった。

れろれろれろ…
舌をマンコに出し入れする。

「アッ…康介くんッ…‼あッ…ん~~~~…ッ…」
「やばいよ…ッ気持ちい…ッ\\\]

必死にマンコにしゃぶりつく。
エロい。
どんどんマン汁が溢れてくる。
快感を感じるたびにひくひくと動くアナルもエロい。

少しアナルに触れてみる。

「やっ…そっちはだめぇ…んんん…」

まだ女子高生。あまりいじめすぎるのはかわいそうかと思い、アナルは軽く触れる程度にとどめておいた。

そうしているうちにちんぽの刺激がどんどん強くなる。

強くなるたびに俺も強く愛撫を続けた。

部屋には二人の唾液の音と喘ぎ声だけがこだまする…

「アッ…アッ…はぁっ…ふっ…うッん…あぁっ…」
じゅぶっ…じゅる…じゅぶ…じゅぽっ…ぐぷっ…‼
じゅぶ…じゅぽッ…ぐっ…ぽっ…

お互いに激しさを増す。

「愛優…まじで…もうやばい…‼」

「あたひもッ…やばひぃ…」

「一緒にイこう」

俺は一気に愛撫を強くした。
同時に愛優も上下運動を激しくする。

愛優の身体が震える。

「ひゃッ…あぁぁぁあっぁあッ…らめぇぇえええ…ッ」
「愛優…ッ‼イクッ‼」

お互いの身体が強く痙攣する!

俺の股間からは精液がほとばしり愛優の小さな口内を犯す。

「…ッ‼」

止まらない。
腰がビクつき股間を強く愛優の口に押し当てた。

「ふッ…ぐふッ…」

愛優の苦しそうな声が聞こえた。

体勢を戻し愛優の顔を見る。
涙目だ。
口角からは俺の精液が少しこぼれていた。

「んくっ…んっ…」
必死に口の中の精液を飲み込む。

「康介くん・・・出しすぎ(笑)」

「いや…最近たまってたから…(笑)」
「ごめん(笑)」
「でもマジで気持ちよかったよ」

「あたしも…」

俺たちは再び唇を交わす。

「なぁ…中で出さないし…愛優とつながりたい」

「ええ…どうしよ…」
迷っている愛優に再び唇を重ねる。

「んっ…ふぁっ…」

「どうする?」

「わかった…中には出さないでね」

そういうと愛優は再びベッドに寝ころび、俺を受け入れる体勢をとった。
俺はまだガチガチのちんぽを愛優の割れ目にあてがう。

「ん…」

「挿れるね…」

ぬッ…先っぽが入ったその時。

ガチャッ

玄関からドアが開く音がした。
あわてて時計を見るともう9時だ。
法事が終わり叔母さんたちが帰ってきた。

あわてて服を着る。

「やばかったね(笑)」

「うん(笑)」

二人で笑いながら話し合った。

10時ごろに俺は愛優の家を離れた。
愛優は家の外まで見送ってくれた。

長めのディープキスをしてから、別れを告げた。

その後の愛優とはたまにラインでコンタクトをとるくらいだった。

2回ほど会ってエッチをしたけど、それももう3年ほど前の話。

高校を卒業した愛優は、あの顧問とデキ婚したらしい。
ちょっと心を締め付けられたけどまぁそれも時の流れだ。

そんなことを思い出しているとスマホが振動した。

愛優だ。
「康介くん、久しぶりだね」
「また会えない?」

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