毎日電車の中で見かける女子高生の様子がおかしかった

俺の体験談です。

あの時、確か俺は高校生でした。
県外の高校に通う俺は、通学に2時間必要だった。
毎日毎日2時間。
都内からは離れていたので、いつも座ることはできたけど
本当に退屈な2時間でした。

スマホをいじったり、参考書を読んでみたり
いろいろな方法でヒマを持て余していました。

ある日、そんな毎日が一変しました。
俺の前に女神が現れたのです。

サラッとしたロングヘア、大きな瞳。
優しそうな顔つきでした。
芸能人で例えるなら佐々木希ちゃんのようなタイプでした。

制服からすると、俺の通う高校の近くにある
女子高の生徒です。

俺の家の最寄り駅から30分ほどした駅で
いつも乗ってくる彼女。

まさに目の前に舞い降りた天使でした。
スマホをいじる姿。
本を読む姿。
どれも様になりました。

しかし奥手である私は声をかけることなんて
できませんでした。

ただただ毎日彼女を眺める日々。
彼女に会えるかどうかは私の運試しの
ようなところも会って、会えたら今日は大吉、
帰りの電車まで会える日はもう心の底から
喜んでいました。

そんな私に彼女と接するチャンスが訪れました。
その日の帰りは珍しく混雑していました。
学校の最寄り駅のB駅はいつもより混雑。
付近の学生でひしめきあっていました。

定期テストの近くだったので、クラブ活動も
制限されており、その生徒がいつもより多く
感じさせていたのかもしれません。

電車が到着すると、学生たちが
どっと流れ込んでいきました。

なんとか座りたい!
僕は周りの人をかき分け、なんとか席をゲット。
(よし、座れた・・)と安堵していると、
私は流れ込んでくる人の波の中から
彼女を見つけました。
あ、と見つけたと思うと、そのまま私の隣に座りこんだのです。

(おぉぉぉ!!ラッキー!)
その日の弾むような心の躍動は忘れられません。

彼女の匂い、横顔、間近で見る姿…
すべてが私の脳を刺激しました。

…しかし、どうも彼女の様子がおかしいのです。
荒い息遣い、うなだれるような姿勢。
明らかに体調が悪そうでした。
さらに混雑する車内。
むんむんとした湿気。
学生たちの大きな話し声。
見れば見るほど具合が悪そうでした。

(これは神が僕にくれたチャンスなのかもしれない。
もし嫌がられたら、それは神様のせいだ。
・・よしっ)

意を決した僕は彼女に話しかけることにしました。

「だ…大丈夫?ぐ…具合悪そうだけど」
なるべく自然に。ナチュラルに。
まるで普段からこんなことをしているように
話しかけました。

「え…?あ…大丈夫です…」

(ぐっ…しかしここで引いたら変なやつに
なっちゃう。なんか話しかけよう…!)

「いつも一緒の電車だよね?」

「あ…あ、ほんとですね。
○○高校ですよね?」

「うん、そうだよ。ってかほんとにしんどそうだけど
大丈夫?」

「う…ん。大丈夫…ちょっと熱があるんです。」

「顔色すっごい悪いけど…」

「ううん…正直かなりしんどいです。」
「でも今日テストだったから休めなくて…」

「あ~、最悪なやつだね」
「ごめんね、話しかけて」

「いえ、ありがとうございます」

そういって会話を終えると彼女は
うなだれるように眠りについた。

彼女の降りる駅までは、まだ30分はある。

俺はスマホをいじりながら、
ぼーっとしていた。

気が付くと、彼女の最寄り駅まであと1駅に
なっていた。

もう電車は彼女の最寄り駅に差し掛かっている。

彼女はまだぐっすりと眠っていた。

(できるだけ自然に…)

俺は彼女の肩をたたき、
「駅、ここじゃないの?」

「あ…ッ!ありがとうございます…」

さっきより荒い息遣い。
明らかに悪化していた。

(ここまでしてしまったら、もうなんでもいいやッ!)
俺は彼女の後を追い、電車を飛び出した。

彼女を探し改札まで駆け降りると、彼女の姿がない。
(あれ…?おかしいな)

改札近くのベンチにふと目をやると
彼女が座り込んでいた。

かなり具合が悪そうだった。

「あッ…!」
「あッ…!」

お互いに目が合い、驚いた表情をする。
俺は彼女に駆け寄り、具合を尋ねた。

「あはは、帰れると思ったんですけど…
正直かなりしんどいですね…」
「自転車で帰れる気しなくって…
家に誰もいないからどうしようか座ってたんです」

「降りてきてよかった。家まで送るよ。
ほら、カバンとか貸して」

「いえいえいえいえいえいえ!
けけけ…結構です!大丈夫です!」

「いや、大丈夫じゃないよ(笑)」

正直、彼女に声をかけるのを躊躇していた自分が
ウソのように言葉が出てくる。
意外とやればできるもんだ。

「じゃあ…あの…すみませんが…」

「ん。」

彼女の自転車を取りに行き、荷物を持ち
彼女の家まで一緒に帰った。
何か話をしたかったけど、
彼女はそれどころではなかったので、
終始体調を気遣う会話に留まった。

駅から歩いて20分ほどで、彼女のマンションまで
到着した。

一層具合が悪そうな彼女は、軽く礼を言って
そのままフラフラと家へ帰っていった。
もうお礼を言うのもままならないほど
具合が悪かったのだと思う。

それからしばらくは彼女は電車にもいなかった。
1週間後、再び電車内で再開することになる。

「あーーーーっ!」
「あの時の…人ですよね?」

「うん(笑)たぶんあの時の人(笑)」

「ほんっっっっとうにすみませんでした!!!
あの時もうほとんど記憶がなくて
何言ったのかも覚えてなくて。」
「私ちゃんとお礼言いましたっけ?」
「いや…ほんとに助かりました。」

予想外によくしゃべる。
でも嬉しい。
こんなに間近で話せている。

「ちゃんとお礼言ってたよ(笑)
目が死んでたけど(笑)」

「あはは~…結局インフルエンザでした。
帰ってから熱測ってみたら40度!
もう死ぬかと思いました…」

「だろうね。マジで顔死んでたから(笑)」

俺たちはお互いの連絡先を交換し、
それから電車で会うたびに話をするようになっていた。
彼女の名前はゆかり。
とても彼女らしい名前だと思った。

その流れから付き合うのは当然だった。
恋愛下手な俺でも予想がついた。

告白は俺から。
ユカリの最寄り駅で。

あの時と同じようにあとから追いかけるように
電車を飛び出し、告白した(笑)
我ながら安いドラマみたいな展開が
恥ずかしかった。

晴れてカップルとなった俺たちは
何度かデートを重ね
3度目のデートでついにゆかりの家へ
行くことになった。

意識しあう二人。
狭い部屋。
男女の空気が流れるのは当然だった。
でも慣れない二人。
なかなか前へも進まない。

そんな空気を打破したのが、なんとも
突拍子もないゆかりの一言だった。

「ねぇ…ココ…見せて?」
ゆかりは俺の股間に視線を移しながらそう言った。

「・・・は?」

「いや…二回も言わせないで(笑)」

「なんだよ急に!!(笑)」

「いいから…見せてよ」

「じゃあまずおっぱい見せて。」
「交換条件だよ(笑)」

「…うん。いいよ。」
ゆかりはゆっくりと上着を脱ぎ、
ブラウス一枚になった。

その時ふと俺は思った。
(…ん!こういうときってキスがさきじゃね!?)

慌てた俺は緊張する間もなく
ゆかりの唇に向かっていた。

「…ッ!!」

キスの仕方なんてわからない。
ただ、ゆかりの唇はすっごく
やわらかかった。
股間がはじけ飛びそうなほど熱くなっていた
のも覚えている。
そのまま無我夢中でキスを続けた。

ちゅっ…ちゅぅッ…ちゅ…

頭の中ではAVのキスシーンや
ドラマのキスシーンが浮かぶ。
(こんなだったか?あれ?)

探り探りキスを続けた。
柔らかい唇。
ゆかりを目をつむっている。
もう行くしかない!

俺は唇を舌で掻き分け、
ゆかりの口内に舌を侵入させた。

「…~んっ…」
ゆかりの甘い声が
近くで響く。

「あっ…はぁっ…」

ゆかりも同時に舌を這わせた。
お互いの舌が生き物のように
交わりあう。

舌からこんなに体温が伝わるんだ
と感心してしまった。
それほど温かい。
脳みそがとろけてしまいそうなほど
キスに熱中した。

「はぁっ…ふっ…ぅ…んっ…」
ちゅぷっ…ちゅうぅぅ…ちゅっ…ちゅぱっ…

股間が熱い。
はちきれそうだ…。
そんなとき、股間に感触を感じた。
ゆかりの右手が俺の股間をさすっていた。

その事実に気づいた瞬間。
興奮がマックスを超えてしまった。

「…あっ!!ゆかり…ッ…やばいっ!!」
「あ………!」
ビクッ…ビクッ…

「え…!?」

まさかの射精。
手を使わずにイったことなんか
なかったのに…あまりの気持ちよさに
キスだけで射精してしまった…。

「俺君…イったの…?」

「うん…キスが気持ちよすぎて…」

「えへへ…なんか嬉しい(笑)」
ブラウス一枚のゆかりが可愛らしく
微笑んだ。

「このままじゃ気持ち悪いでしょ?」
「脱いで…?」

もう俺は断ることなどできなかった。
ズボンを脱ぎ、パンツ一枚に。
パンツには大きなシミができていた。

「うわ~ッ…すっごい…」
「こんな匂いなんだ…えろいね(笑)」

俺はパンツに手をかけ、ちんぽを
露わにした。

(恥ずかしい…)
まだまだギンギンに勃起していた。
亀頭は先ほどの射精でかぴかぴだ。

ゆかりは珍しいものを眺めるように
じーっと見つめている。
ブラウスからのぞくゆかりの谷間が
刺激的だった。

その時だった。
れろ…

「…!!ちょっ…ゆかり…!」
れろ…れろ…
ゆかりが俺の亀頭を舐めている。

「えへ…変わった味だね。しょっぱい」

「もっとやらせて…?」

ゆかりは俺のちんぽをぎゅっと握りしめた。
れろ…れろ…ちゅっ…

また舌の温かさを感じる。
さっきより強い刺激だ。

亀頭をちろちろと舐め、
さらに裏筋に沿うように舌を走らせた。

「んんっ…」
思わず声をあげてしまった。

「ここが気持ちいいの?」
もう一度同じ動きを繰り返す。

「あぁっ…」
また声が出る。

「かわいい(笑)」
そういうと、口をちんぽに近づけ
ぐっと咥えこんだ。

「ん~…おっひぃ…あごがはふれひゃう…」
もうビジュアルだけでやられてしまう。
今まで俺の天使だった彼女。
電車でいつも眺めているだけの彼女が
俺のちんぽを咥えている。
その事実だけでイきそうだった。

ゆっくりと口の奥へちんぽを
飲み込んでいく。

「…っ…ぁっ…」

そして再び外へと引き出す。
この繰り返しがこんなにも気持ちいいとは。

「んふっ…ふっ…ふぅぅ…んっ…」
苦しそうに鼻で息をするゆかりが
とてもいやらしい。

俺はさらなる興奮を求めた。
「ゆかり…ブラウス…脱いで…
おっぱい見せて…」

「…ん…ふん…」

ちゅぽ…とちんぽを口から取り出し、
恥ずかしそうにブラウスを脱いだ。

下着だけの姿のゆかり。
ブラを取ろうとすると少し
手間取っていたので
ホックを外してあげた。

(あぁ…これがゆかりの…)

初めてみる生のおっぱいに
なんだか感動したのを覚えています。

ピンク色の乳首。
グラビアアイドルやAVで見るのとは
また少し違うリアルな質感でした。

「触っていい…?」

「うん…。」

全体を撫でまわすように触る。

(これは…柔らかい…
今までに触ってきた何とも違う感触…)

(すごい…)

「んぁ…ちょっと…触り方…えろいよ…(笑)」

少しこぼれ出た喘ぎ声にまたスイッチが
入ってしまった。

勢いのままおっぱいにしゃぶりつく。
乳首はコリコリに固まっていた。

「や…俺…君…いきなり…ぃっ…」
「あぁっ…んん…あっ…」

ゆかりの乳首はほんのり甘くて
温かかった。

気がおかしくなったようにべろべろと
舐めまわす。

またちんぽに感触を感じる。
ゆかりは手で俺のちんぽをしごいていた。

「ゆかり…下も見たい…」

「うん…。」

俺はもうなりふり構わずに下着をずりおろした。

あまり整えられていない下の毛に
リアリティを感じた。
しかしそれがまた興奮を一層引き立てた。

「触っていい?」

「うん…。」

ゆっくりとスジに沿って
指を這わせるとしっとりと濡れていた。

「ん…」

ぷにぷにした肉をよけ
ピンク色の肉壁をなぞってみる。

「あぁッ…恥ずかしい…俺君…」

ゆかりは両手で顔を覆っていた。
マンコの表面をぬるぬると
触っていると、突起に触れた。

その瞬間ゆかりの身体がビクついた。
「あぁんっ…‼そこは…ダメ…」

(これがクリトリスか…すごい…)

俺はクリトリスの周りをゆっくりと刺激した。

「あぁんっ…あッ…んぁぁ…」

今までのゆかりからは想像もつかないエロい声。

「んっ…俺君…そっ…こは…だめ…」

構わずに刺激し続けると、
マンコの入り口からはどんどん
愛液が溢れ出していた。

指をゆっくりと挿入してみる。

つぷ…ぬぷぷ…ッ…

「あぁぁぁ…ちょ…あんっ…あぁぁ…」

また顔を覆い、恥ずかしそうに喘いだ。

「ゆかり…もう…挿れたい…」

「うん…。わかった…ゆっくりね…。」

俺は慌ててカバンからコンドームを取り出した。
童貞だからより失敗はしたくない。
できるだけジェントルに…スムーズに…
そう思えば思うほど手元が落ち着かない。

ゴムを装着しようとしてもなかなかうまくいかずに
もたもたしていた。

「あたしがつけてあげよっか…?」

ゆかりは俺の手からゴムを取り
亀頭にあてがうとそのままくるくると
装着された。

そして数回手でしごき、またガチガチの状態にまで
回復させてくれた。

(なさけねぇなぁ…ゆかりは経験人数豊富なんだろうな。
こんなに慣れてて…情けない)

そんなことを考えていると
ゆかりは俺の目の前に顔を持ってきて
キスをした。
また濃厚なキス。
そしてお互いに愛を確認しあった。

「じゃあ…俺君…きて…」

マンコにそっとちんぽを添える。
そのままぐ~っと押し込んだ。

ぬぷ…
マンコの入り口が開くのが見えた。
そのまま奥へと飲み込まれていく。

ぬぷぷ…

「~~~~~~~ッ!!!!」
ゆかりが声にならない小さな声を出していた。

(え…?なんでゆかり痛そうなの?え?)

「うぅぅぅ…俺君…いったぁ…い…」

「え・・・?ゆかりって…処女…?」

「うん…恥ずかしいから言わないでぇ…」

なんだか俺は気持ちが高揚した。
そうなんだ。俺が初めてなんだ。
よくわからない征服感のようなものを
感じた俺は一気に自信がついた。

と、同時にちんぽから身体全体に
いきわたるまるで電撃のような
快感を感じた。

(ゆかりの膣内…
やばいくらい気持ちいい…)

体温を直接感じるような温かさに
まるでマシュマロのようなやわらかさ。

そのすべてにちんぽが包まれている。
動かずとも快感を感じる。
こんな刺激初めてだった。

「動くね…?」

「うん…ゆっくり…ゆっくりね…?」

俺はできる限りゆっくりとピストンを始めた。
ゆかりの顔は苦悶の表情を浮かべている。

しかしこの気持ちよさには勝てない。
徐々にピストンの動きを速めていった。
「うぅぅぅ…俺君…痛い…痛いけど…
ちょっと…気持ちいい…」
「じんじんするけど…気持ちいいかも…」

俺はできる限りゆかりにも
気持ちよくなってほしかった。

指でクリトリスを刺激しながら
ゆっくりとピストンを続けた。

「あッ…指…指のとこ…
あッ…そこッ…いい…アッ…」

「ゆかり…もう…イきそう…」

「うん…大丈夫だよ…
俺君…イっていいよ…!」

お互い激しい息遣いのまま
腰をぶつけ合わせた。

「あッ…ゆかり…ッ…ゆかり…ッ」
「あッ・・・イく…!!」

「俺君…!そのまま…出して…!!」

「あぁっ…!!」

俺ははちきれんばかりになった
ちんぽから精子を発射した。

ちんぽがビクビクと脈打つのを
自分でも感じた。

「あぁッ…すごいね…俺君のが
イってるのがわかる…
すっごいビクビクしてるよ…」

二人はぎゅ~っと抱きしめながら再び愛を
確かめるようにキスをした。

「ていうか…ゆかり処女だったの?」

「うん…」

「でもなんか…慣れてなかった?(笑)」

「いや…勉強したの…(笑)ハズいけど…」

「しかもあの切り出し方!(笑)」

「あたしだってどう切り出せばいいか
わからなかったの!(笑)」

その後、俺は運命の神に
味方されたのか、この電車で出会った天使と
何度もキスをし、セックスをした。
数えられないくらいフェラもしてもらったし
他人には言えない恥ずかしいプレイもした。
身体のありとあらゆる部分も
見つくすことができた。

あの一件がなければただの天使でしか
なかった彼女が、今は俺の手に抱かれている。

運命としか言えない出来事に感動すら覚える。

そして近日ゆかりとは結婚する予定だ。

そんなこともあってこの話を
しようと思った。

またゆかりとのプレイを記録に残すために
気が向けば書くかもしれない(笑)

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

巨乳女性と出会いたい!だけど、ゼロからプロフを作りたくない人専用
出会い系サイトに新規登録したら、自分のプロフィールを作成するのですが、ハッキリ言ってこのプロフィール次第で女性の反応が変わってきます。

 しかし、肝心のプロフィール文を作るのがめんどくさいし、どのように作ったら良いのかが分からない。 

そこで、当サイトではコピペで使えるプロフィール文を用意しました。

そもそも、女性からの反応を上げるのにとっても大事なことは、

  • プロフィールの文章をしっかり作ること
  • 年齢や年収、身長などを馬鹿正直に書かないこと
  • 複数の出会い系サイトに同時登録すること
です。

女性の目を惹くプロフィールを作り、たくさんの女性の目に触れれば巨乳女子とも多く出会えます!

コピペで使えるプロフィール文を使って、巨乳ライフを堪能しましょう!
※もちろん巨乳女性以外にも使えます。例えば、JDや人妻も狙うときもこのプロフィール文は使えます。