近所に住む男性に1週間ほど監禁、レイプされ、泣き寝入りした話

これは私の葬り去りたい過去の話。

私は16歳のころ、監禁・レイプされたことがあります。
この胸の中に秘めた傷は20歳になった今も私の心を蝕み続けています。

この胸の中の気持ちを吐き出す場所もなく、ここで話せば何かが変わると思い語らせていただきます。

基本、自分語りです。すみません。

私は当時普通の高校生。
クラスで明るいグループに入るわけでもなく、かといって友達がいないわけでもなく
クラスの中間層に位置する、いわゆる”よくいるタイプ”でした。

クラブ活動は陸上部。
理由なんて特になくて、友達が入るからって理由で一緒に入部しました。
嫌いというわけでもなく、ただなんとなく惰性で毎日クラブには通っていました。

髪の毛は小学生から決まってロングヘア。
小学生のときに、母から言われた”優佳は髪がキレイね”って言われたのを真に受けてずっとロングヘアにこだわっていました

特にモテるわけでもなく、平凡に過ごしていた学生生活。
告白された回数も2回と普通。
今も彼氏はいて、付き合って1年。
中3の最後に告白されて付き合い始めたんです。

自分で言うのもなんですが、本当にただただごく普通の女子高生でした。

そして、その日、私はクラブ活動が長引いて、19時くらいに学校を出ました。
あの時は11月。肌寒くなってきたことを覚えています。
もうあたりはまっくら。
家まで30分はかかるので、私はいつもは通らない抜け道を通ることにしたんです。
街灯が少なく、少し薄暗い裏路地。
高校への通学路を母に教えた際も、そこはなるべく通らないように言われていました。
だから私はいつもは遠回りしてでも繁華街のほうから帰るようにしていたんです。

あのときいつも通りにしていれば…後悔がよぎります。

駆け足気味で裏路地を通り抜けていたその時、あの男に声をかけられたんです。

「すみません」

(…!)
振り返るとそこにはスーツ姿の男性が立っていました。
年齢はたぶん30歳くらい。
髪形を小奇麗にまとめ、黒縁の眼鏡をかけていました。
特に怪しい様子はなかったのですが、こんな裏路地で声をかけられるとなると
少し恐怖を感じました。

「はい」

「実は家のカギを落としてしまって…」

「はぁ…」

「向こう側から歩いて来られましたよね?」
「何か落ちていませんでしたか?」

「いえ、特に気にしていませんでしたし、ちょっとわかりません…」

「そうですか。わかりました。」
「ありがとうございます。」
丁寧に頭を下げた姿を見て、私は再び帰路についた。

カギをなくしたと聞けばなんとなく地面が気にはなる。
探す気はないのだけれど、なんとなく意識を地面に向けていると
キーケースのようなものが落ちているのが目に入った。

(まさか…)
近寄ってみるとキーケースだ。

私の良心は葛藤しました。
(他人だからいいじゃん)
(人助けだよ。もっていってあげよう。)

小さいころからお手本通り。
言われたことをきちんとやる。
それを続けていた私にとって善の心が勝つのは当たり前だったのかもしれません。

私はキーケースを手に取り、男のもとへ引き返しました。
男はキーケースを探すそぶりもなくベンチに腰をかけていました。

今考えれば、わかりやすいトラップですよね。
あの時の私はなぜなにも疑問に思わなかったのか、悔しくてたまりません。

「あの…」
私が声をかけると、男ははっと気が付いたようにこちらを見た。

「いやぁ、この暗さじゃ見つからないものです。」

「いえ、その・・・・これ、あっちに落ちてました」

私はキーケースを差し出しました。

「あっ…ありがとう!」
「いやぁ…どうしたらいいか困ってたんだ。」
「ありがとう、本当に助かったよ」

「いえ、どういたしまして」

「君の家はあっちかい?」

「はい。」

「大したお礼はできないけど、コーヒーくらいおごるよ」

「いえ…急いでいるので大丈夫です」

「じゃああっちの自販機でいいかい?」
男が指さした先は駐車場に備え付けられている自販機でした。

「わかりました。」

何も不思議には思いませんでした。
すべてが偶然、そう思っていた私。
しかしその出来事はすべて男の計画通りだったようです。

自販機の前に立った瞬間、私は目の前の景色が一変しました。
たぶん目を覆うように何かをかぶせられたんだと思います。
頭はパニック。
目の前は真っ暗です。
叫びたいけど声が出ない。
本当に怖かったです。
体が持ち上げられる感覚がし、車のドアが開く音が聞こえました。

そのまま投げ飛ばされるように押し込められ、シートのようなものにたたきつけられました。

バタンッ!
ドアが閉まる音が聞こえます。

口に布のようなものを詰め込まれ、声も出せない状況に。
手足は動かせないように縛られ、私はただ寝転がるしかできませんでした。
それから車のエンジンをかける音が聞こえました。

走りながら男が私に話しかけます。

「優佳ちゃんだよね?怖い思いをさせてごめんね。」
「君のことがずっと好きだったんだよ」
「いつも君の帰る姿を見てたんだ。」
「大丈夫。僕は君を愛してるから痛い思いはさせないよ」

男は一方的に私に話しかけてきました。

私は恐怖に打ち震えていましたが、”痛い思いはさせない”という言葉に少し安心を覚えました。
”死にはしないのか…”人間恐怖の限界を感じてもそんな思考が残るということに自分でも驚きました。

車の中は強い芳香剤の香りに包まれていました。
鼻をもぐようなツンとした匂いを今でも覚えています。
匂いは最も人間の記憶を呼び起こしやすい感覚。
テレビで覚えた知識を実感するのが、こんな経験なんて。

どれくらい経ったかわかりません。
しばらくすると、車の振動が途絶えました。

「さぁ、ついたよ。ちょっと待っててね」

男が一人で車の外へ出て、私は一人になりました。
男はすぐに戻ってきて、私を抱きかかえました。
私は抱きかかえられたままどこかへ連れていかれました。

私はどさっとベッドのようなところへ寝かされ、しばらく放置されました。
その間にシャッターが閉まる音が聞こえ、さらにドアを閉める音が聞こえたのを覚えています。

「さぁ、君と僕の愛の部屋だ(笑)」

私は目隠しを外されました。
男の顔を見た瞬間、私は再び恐怖に支配されました。
薄暗くてよく見えなかったんですが、明るい場所で見るとはっきりとわかりました。
毎朝すれ違う近所の男性。
目が合うとにこっと笑い会釈をする程度の間柄でしたが、しっかり顔をみると思い出せました。

「優佳ちゃん。僕はいつも君を見てたんだ」
「その可愛い顔…どうやったら僕のものになるか考えていたんだよ」

私は体がガクガク震え、何も考えることができなくなりました。
目に飛び込んでくる男の笑顔は狂気そのものでした。

「フゥッ…フッ…ウウッ…」
目からは涙が零れ落ち、顔もくしゃくしゃに崩れてしまいました。

「そんな怖い顔しないでよ」
「優佳ちゃんって彼氏いたよね?」
「そんな彼氏なんかより僕のほうがずっと君を好きってこときっとわかってもらえるよ」
「ほら」

男が見せてきたのは私の写真。
通学の時、クラブの時、友達と買い物に出かけたとき…

「すごいでしょ?ずっと見守ってきたんだよ」
「なのにあんな男と付き合うなんて」
「がっかりしたよ。ほら、君に裸の写真とか送るように要求してたでしょ?」
「だめだよ~、こんな写真送っちゃ…」

私は頭の中が真っ白になりました。
彼氏にしか知りえない情報。
彼氏だからこそ許した私の身体。
そのすべてがこの男の手に渡っていました。

(厚樹がやったの?この男と共謀?そんなはずない。ありえない)

「あ、彼氏が僕に送ったと思ってる?安心して、彼はそこまで悪くないよ。ただ…ちょっと僕より頭が悪いかな」
「ほら」

男が取り出したのは一台のスマホ。
その画面を見せられた私は再び驚愕しました。
私と彼とのラインのやり取りがすべて表示されていました。
画像さえも…

そのとき、そのスマホが振動しました。

「あ、厚樹くんからだよ」

ラインには”明日のデートどうする?”という厚樹からのメッセージが表示されました。
「聞いたことあるでしょ?クローン携帯」
「いやぁ、厚樹くんの個人情報ゲットするのに苦労したよ^(笑)」
「ま、バカな彼だけどそのおかげで僕は優佳たんの身体が見られたわけだし、オナニーする姿も見れたわけだ」
「彼には感謝しないといけないよね」

男はたんたんと話し続けていました。。
悪夢だ。
人間恐怖のどん底に突き落とされると思考することをやめるというのを実感しました。
私はもうこの時、抵抗も何もかもあきらめ、ただただ感情を押し殺すことに決めました。

「まぁこれからは僕と二人で暮らすんだ。もう厚樹くんは関係ないよね」
「あ、ごめんね。口が苦しそうだね。外してあげるよ」

男は私の口に押し込めていた布を外しました。

「あ~、優佳ちゃんの唾液まみれだ(笑)たまんない(笑)」
そういって男はその布を舐め始めたんです。

背筋が凍るような思いがしましたが、動揺するとこの男の思うつぼだと思い、感情を殺し続けました。

「じゃあ…始めよっか」
「あ、一応外に声は漏れないけど、そんなに暴れたりしないでね」
「優しくしてあげたいけど、傷つけたくはないし」
そういうと男はバタフライナイフをちらつかせました。

「ふふ、怖い顔しないでよ」

男はそう言いながら近づいてきて、私の目の前に顔を寄せました。
「愛してるよ。優佳たん♪」

そういうと急に私の足首を持ち上げ、私の頭は枕にたたきつけられました。
男は私の股間に顔をうずめていました。

「あぁ~、ずっとこうしたかったんだぁ」
「いい匂い…はぁぁぁあっぁ…」

男はタイツ越しに私のパンツの匂いを匂っていました。
私は足をばたつかせ抵抗しようとしました。
その瞬間男は急に態度を変えました。

「暴れんなっつってんだろうがッ!!!!!ぶっ殺されてぇか!!」

私は死の恐怖を感じ、足の力を抜きました。
抵抗イコール死。
あまりにも簡単な図式にそうせざるを得ませんでした。

「あぁぁ~…ごめんねぇ…怖かったね」
「ちょっとタイツ越しもいいけど、やっぱり生がいいなぁ。」
男はバタフライナイフでタイツの股間の部分に切れ目を入れました。
そして再び股間に顔をうずめました。

「あぁぁ~…おしっこの匂いがするよ…。」
「部活帰りだもんね。んん~。いい香り」

男はパンツ越しにれろれろと舌を這わせました。

「おいしい♪最高だよ」
「・・・ん?」

男は私の身体の変化に気が付きました。
「…もしかしておしっこしたいの?」

そうです。部活帰り、しかも寒くなってきた時間帯。
私は連れ去られる前から少しの尿意を感じていました。

正直部屋に連れ込まれてからずっと我慢をしていたのです。

「優佳たん、我慢はいけないよ」
「ほら、してもいいよ」

「え…トイレは…」

「え?ここでするにきまってるじゃん(笑)」
「ほら!はやく!」

そういうと男は下腹部を強く圧迫しました。

(あっ…!うぅぅぅ・・・・)

「アッ・・・・・・」
私は我慢の一線を越えてしまいました。
一度決壊すると止まりません。
男は私の尿が出た瞬間私の股間にむしゃぶりつきました。

「んぐっ…んぐっ…んぐっ…」
男は一心に飲み続けています。
最悪の光景。
男は口から尿をこぼしながらもなんとかほとんどを飲み切りました。

「ぷはぁッ…」
「ちょっと濃いね。もっと水分とらないといけないね(笑)」

そういうと男はズボンとパンツを脱ぎ、さらに上の服も脱ぎ全裸になりました。

そしてどす黒い陰部を私の目の前に持ってきました。

「優佳たんにも僕のおしっこ飲ませてあげるよ」

(え…やだやだやだやだやだ・・・・)
(ありえないッ!絶対にいや…)

私は必死に口を閉じ抵抗しようとしましたが、脳裏にはバタフライナイフの映像がよぎりました。

(もう従うしかない…)
私は口の力を緩め男のちんぽを受け入れました。

「あぁ~…優佳ちゃんのおくちの中…あったかい…」
「もう漏れそうだよ…あ、こぼれた量に応じてペナルティを与えよう!」
「頑張っていっぱい飲んでね!優佳ちゃん!」
「ほらっほらっ…いくよ!あぁ!!」

その瞬間男のちんぽからは生暖かい尿が溢れ出ました。

えづくような不快感がのどを支配し、私はむせかえってしまいました。

「え”ごっ…ヴぇッ…ごほっ…ごほっ…」

「ほらっ。こぼさないで!」

男はむりやりちんぽを私の口にねじ込みました。

「げぇはっ…む…んんっ…」
ペナルティ。その言葉に恐怖を感じた私は無理やりにでものどを通す努力をしました。

「んぐっ…んんぐっ…んぐっ…」

「あぁ~、上手だよ…さすがは優佳ちゃん…」

出し始めてから20秒くらいでしょうか、ようやく尿は勢いを弱め始めました。
(これなら飲める…)
私はペナルティを与えられないかもしれないという安堵感を感じ、残りの尿を飲み干しました。

飲み干してから顔を上げると、男は不機嫌そうな顔をしています。

「あ~ぁ、ベッドが汚れちゃった」
「それに優佳ちゃんの服もべしゃべしゃじゃん」
「これはもうペナルティだね」

私は絶望しました。
こんな男のおしっこを飲んだのに…

「でも最後は頑張ってくれたから簡単なペナルティにしておくよ」

私はまた安堵感を覚えた。
もしかしたらこれが男の方法だったのかもしれない。
私は少しでも状況がましになる可能性があれば、男に従うという洗脳にかけられていたのかもしれない。

「とりあえずそのべしゃべしゃの制服脱ごっか」
「っていっても手縛ってるから脱げないか」
「う~ん、でも制服はまた使いたいしなぁ」
「じゃあ手ほどくけど抵抗しないでね」
男はまたバタフライナイフをちらつかす。

手を自由にされた私は全裸になるように指示をされました。

そして再びベッドに寝かされると、男はベッドの手すりに私の手を強く縛りつけました。
さらに足を手首に縛り付けられ、恥ずかしい姿にされました。
私の大事な部分もすべてこの男にさらけ出す格好となった私はもう何もしようがありませんでした。
男は私の陰部を執拗に舐め回していました。

「優佳たん…はぁっ…優佳たんのおまんこ…おいしいよ」
「ほら、舐めるたびにひくひく動いてる、気持ちいいんでしょ」

正直、気持ちよくなかったといえば嘘になります。
しかし快感を男に表すことはこの男の思うつぼです。
私は必死に耐えました。
しかし…

「ほら…優佳ちゃん、これ使ってみよっか」

男はピンク色のローターを取り出し、私のあそこの一番敏感な部分に押し当てました。

「あっ・・・あアッ・・・・うううううぅぅ・・・」

必死に声を押し殺そうとしましたが、どうしても声が出てしまうのに耐えられませんでした。

「あはは。優佳ちゃん感じてるんだ。中よりクリ派なの?」
「ほら、ココ気持ちいいよね。ほら、、もっと気持ちよくなって!」

男はさらに振動を強め、さらに私のあそこを舐めまわしました。

「ああぁぁ…あっ…ぐぅっ・・・・んッ…いやぁッ…ヴッ…うううぅ…」

「ほら、優佳たんのおまんこ!ひくひくがすごいよ。エロイお汁がすごい出てくる」

「やだっ…うあぁあ…はぁぁぁん…うぅぅ…」

私は股間がぐっと熱くなってくるのを感じていました。
そうです。セックスの時の、オナニーの時の絶頂と同じ感覚。

(だめだめだめ…イったら絶対だめ…こんな男の前でイったら…)

「イきそうなんでしょ?優佳ちゃん?イってもいいんだよ?ほら、イきなよ!」

男は口で舐めるのをやめ、2本の指を私の陰部に挿入し、激しくかき回しました。

「あぁぁぁぁ!!ヴッ…うぅぅ…!やめでぐださいッ…やべでぐだざい・・」
私の必死の懇願も無視し、男は嬉しそうに愛撫を続けました。
そしてそのときが来てしまいました・

(・・・・・・・・ッ!!!)
身体「が絶頂を迎え、全身が痙攣したのを覚えています。

ビクッ…びくっ…!!

私は目を覆い、できる限り何も見ないようにしました。
私の気の緩んだ顔を見られることはとても靴事情的に感じたからです。

「ほらっ。気持ちよくなっていいよ!」

男は私がイっていることに気が付くと、手の動きを余計に速めました。
さらに奥をぐりぐりと刺激し、乱暴に私に快感を与え続けたのです。

「うううぅぅぅッ!あぁっ…アッ…はぁ…んッ…」

どうしても声が我慢できませんでした。
男は私が絶頂を迎えたことに自信をつけたようでした。

「優佳たん。気持ちよかった?すっごく可愛い顔してたよ(笑)」
「じゃあこれからさっきのペナルティをしよっか」

イかされることがペナルティだと思っていた私は心が打ち砕かれました。
(まだ終わらないのか…)
今思えばもうどうとでもなれとおもっていたのかもしれません。
私は天井の一点を見つめていました。
男は鼻歌を歌いながら棚から何かを引っ張り出してきました。
(なんだろ。もうなんでもいいかな。)

男が近づいてきました。
「ちょっと冷たいよ(笑)」

「ひっ…」

お尻の穴になにか冷たい感触がしました。
まとわりつくような冷たさ。

「ローションだよ。使ったことないでしょ?すっごく気持ちいいんだから」
「僕ね、優佳ちゃんの処女をもらえなくてすごくがっかりしてるんだ」
「だからね、これからは優佳ちゃんのいろんな初めてを僕がもらうよ(笑)」
「それがペナルティね(笑)」

何度心を打ち砕かれようとも、新たな絶望は再び私を現実へ引き戻しました。

もう何をされるのかわかってしまった。
恐怖が体中を駆け巡った感覚が今も忘れられません。

「「ほら、ぬちょぬちょになってきたよ」
「それじゃお尻の具合はどうかな?」

男はゆっくりと指を挿入してきました。

「ぐうううう・・・・うぁぁぁあああぁ・・・」

陰部とは違う苦しい感覚。
普段は排出する器官ですから、異物の挿入を拒むのは当然です。
その体の反応がとても苦しく、痛かったのです。

「おおおお。すごいよ優佳ちゃん、すごく締まるよ、早く繋がりたいなぁぁ(笑)」
「でもね。いきなりこっちではしないよ」
「まずは前準備。優佳ちゃんこっちは初めてでしょ?」
「お尻の穴で気持ちよくなるにはね。おなかの中の物を全部出さなきゃいけないの」

「・・・・ッ!!」

「さっきおしっこは出したんだけどね。今日のお昼ご飯とかさ…まだあるじゃん?(笑)」

(いやだ…!こんな男に…いやだ!)
そうは思っても何も抵抗はできませんでした。

男はじょうごのようなものを取り出し、私のお尻の穴に突き刺したのです。

「ははっ、とってもきれいだよ。アートだね」
「そして…!じゃじゃ~んっ!特製ジュース」

男が取り出したのは、牛乳のような白濁液でした。
それを私のお尻の穴に注ぎ始めたのです。

おなかの中に直接異物が流れ込む感覚がわかりました。
(冷たい。)

そう思った瞬間、感覚とは裏腹に身体の火照りを感じました。
(なんだろ…これ…昔にもこの感覚…あったような)

「身体…熱くなってきたでしょ?秘密のジュースだからね♪」

なんだか頭がぼーっとして、何も考えられなくなってきました。

しばらく考えると、これがお酒に酔った感覚だと思い出しました。
一度彼氏と一緒にお酒を飲んだときの記憶が蘇りました。
おそらく牛乳に少量のアルコールを配合していたのでしょう。
私は酔わされたのです。

「アッ!しまった!うわ~、最悪だ」

牛乳ビンほどの量をすべて流し込むと男は急に気が付いたようにビデオカメラを準備し始めました。

「最初から記録してればよかった~…」
「まぁいいや、ここからが愛の記録だね(笑)」

(・・・え!?)

男がそんなことを言っているのを聞いていると、下腹部に猛烈な痛みを感じました。
痛み…というよりは便意です。
うんちがしたくなってきたのです。

私は必死に出ないように我慢しました。

「ほら、我慢しちゃ身体に悪いよ(笑)」

そういって男は私の足の縄をほどき、さらに腕をほどいたと思うと、
男の腰ほどの高さにある手すりに結び直しました。

「ほら、いつも家でするみたいにさ、出しちゃっていいよ(笑)」
男は私のお尻の下に洗面器を置きました。
さらに手で下腹部を圧迫してきたのでう。

(・・・・っ!だめっ!我慢…できない…いやだ…厚樹…助け…)

「あっだめ!見ないでくださいッ!やだッ!」

私の意思を裏切るようにお尻の穴からはうんちあふれました。
鼻を突くようなものすごい匂いです。
私はできるだけ見ないように目を強くつむりました。

「あはははは!すっごい!優佳ちゃん、うんちしてるよ?」
「彼氏にも見せたことないでしょ?僕が初めてだね」

すべてを出し終えると男は洗面器を片付けました。

「まだおなかの中がキレイになってないからなぁ。」
「もうちょっとキレイにしようか」

私のお尻の穴には再び洗浄液のようなものが流し込まれ、
再び男の前でうんちをさせられました。

(最悪…なんでこんなことに…)

そう思うと涙がこぼれ出てとまりませんでした。

「もう大丈夫かな」
小さな声でそうつぶやくと、男は私の腕をほどきました。

私はもう抵抗するつもりなんて微塵もありませんでした。
これも洗脳だったのかもしれません。

「今からちょっとお話ししようか」

私は何を言っているのかわかりませんでした。

「今から僕がする質問に全部答えていってよ」
「答えなかったら…ペナルティだよ」
「それから、今から僕のことご主人さまって呼んでね」
「ほら、言って」

(いやだ。呼びたくない。こんなやつを呼ぶなんて)

「早く」
男はバタフライナイフをちらつかせます。

「ご主人様…」

「よくできたね。優佳たん、彼氏はいるの?」

「はい、います」

「名前は?」

「松永 厚樹…です」

「うん。彼氏とはどこまでのしたの?Hはしたでしょ?」

「はい。」

「フェラは?」

「…ッ!」
言いたくなかったけれど言う他はありませんでした。
「あります…。」

「ふぅん、じゃあ、中出しは?」

「あり…ません…」

「ふぅん、僕のこと呼んでよ」

「…え、あの…」

バシッ!
軽くはたかれる。

「ご主人さま、でしょ?」

「はい…ご主人さま」

「これから僕に返事するときは絶対にご主人さまってつけるんだよ、いいね」

「はい…ご主人さま…」

「ははっ、そういえば僕はまだ気持ちよくなってなかったね」
「ほら、これ、僕の、きれいに舐めてよ」

「…っ!えっ・・・い…その…」

「違うっつんてんだろ」
顔をわしづかみにされる。

「はひっ…ほひゅひんさま…」

男は目の前にちんぽを近づけて、さっきおしっこを飲ませたような体勢になりました。

両腕を縛られたままの私はクチだけで男のちんぽを愛撫しました。
嗚咽がでそうなほど、気持ち悪い匂いと味でした。

「ああぁぁ、いいよ優佳たん」
「そのまま…さきっちょを優しく」

私はたたかれるのが恐ろしく言った通りに愛撫しました。
ちんぽの先を舌先で優しくなぜるように舐めました。
私はこの男のちんぽを舐めているという現実を認めたることができず、
頭の中では彼氏を思い出しながら、いつも彼氏にするように愛撫しました。

「あぁぁ、優佳たん…すごくうまいね…これなら厚樹くんも喜ぶよ」

男のちんぽはだんだんと硬さを増し、ついにはガチガチになっていました。

「優佳たぁん…あっ…はぁっ…最高だよ…」
「そういえばさ、優佳たん、僕のちんぽと彼氏ちんぽどっちが大きいの?」

(…)

男の声が私の彼氏の想像をかき消します。
そういわれると比較せざるを得ません。

(どう考えても厚樹のほうが大きいし、硬い…)
そうは思ってもそれが正しい答えかどうかわかりませんでした。

「答えないってことは、僕のちんぽのほうが大きいの?(笑)」

「いえ・・・彼氏のほうが・・・大きいです・・・ご主人さま」

「ははっ、優佳たんは素直でかわいいね(笑)いいよ、正直で」

私は答えが正解していたみたいでほっとしました。

「ほら、早く続けて」

この時から私はこの男を怒らさぬように、刺激しないように努めました。
できる限り気持ちよくなるように丁寧にしゃぶりました。

「あぁ~…優佳たん…気持ちいいぃぃい・・・・あぁぁ・・・」

「もっとっ!もっと強くしゃぶって!」

「はひ、ほひゅひんはま…」

私は必死にしゃぶりました。
手を使えないので顎が外れそうになりました。

「あぁっ…優佳たんっ…ッ!イクよッ!!」

急にちんぽが膨らみ、熱くl鼓動します。

次の瞬間、私の口の中は暖かい感触とともに生臭い精子で満たされました。

「ううぐ…!」

私は精子から逃れようと、顔をちんぽから遠ざけようとすると
男は私の顔を押さえつけちんぽのほうへぐっと押し付けました。
のどの奥までちんぽが侵入し、直接注ぎ込まれるような形になりました。

「ぐぇぇ…」
のどが異様な音を立てました。

「あああああぁぁぁ・・・・最高っ…!優佳たん…」

射精し終えると、男は私ののどからちんぽを引き抜きました。

「げはっ・・・ごほっ・・・!うぅぅ・・・」

「優佳たん、えらいね。僕の精子全部飲み切ったんだ」

飲み切ったのではなく飲まされたのだ。

「ふう」

「それじゃあ、ベッドに行こうか」

「はい、ご主人さま」

「じゃあ優佳たん、そこで足広げて」

「はい…ご主人さま…」
自分でももう訳が分かりませんでした。
あれほど汚され、罵られたにも関わらず、私のあそこは今までで一番敏感になり、
今までで一番濡れていたのです。

「優佳たん・・・おまんこぐちょぐちょだよ」
「なんでこんなに濡れてるかわかる?」
「僕に説明してみてよ」

「え・・・なにを・・・」

「いやだから説明しろよ」
「今まで俺が何をしてあげたかをさ」

男の顔色が変わりました。
この顔を見せられるたびに私は恐怖に支配されてしまいました。

「はいっ…すみません…」

「ご主人さま…だろ?」
男はそう言いながら私の乳首を強くひねりました。

「あうっ・・・・ごめんなさい・・・・」
この苦痛から逃れるために私は今までの記憶を必死に呼び覚ましました。
「あの…ご主人さまにおしっこを飲んでもらい…ご主人さまのおしっこを飲みました…
それと…ご主人さまにイかされて・・・うんちをしました…」
恥ずかしさと悔しさでまた涙があふれてきました。
「それと…ご主人さまの精子を・・・・のみました・・・」

恥ずかしい…悔しい…でもそんな思いが重なるたびに身体が強く反応するのです。
たぶん男による洗脳とアルコールのせいだったんでしょう。
感情と身体がうまくコントロールできませんでした。

「ふふっ…よくできました。」
「それじゃあご褒美をあげま~す」

男はそういうと、再びガチガチになったちんぽを私の顔の前に押し付けました。

男は私の足首を掴み、無理やり足を開かせると、そのままゴムもつけずに挿入しました。

いつも彼氏とするときの丁寧な愛撫が無意味に思えるほど簡単に挿入されてしまいました。

「あぁぁぁ・・・・優佳たんの膣内…あったかいね…」

もう挿入されるくらい想定済みだった私は、さほど衝撃はありませんでした。
とにかく早く終わってほしいという一心でした。

「優佳たんも・・・・声出していいからね・・・」

そういうと、男はやや乱暴に腰を振り始めました。

最初は耐えることができましたが、腰を振る時間が長くなるにつれて、
じわじわと快感が押し寄せてきたのです。

「…ッ!・・・・んっ!」

「ほらっ!もっと声出して!優佳たん!」

男の声が命令に聞こえました。
私は声を出さなければならないと直感しました。

「あんっ!あんっ!」
普段彼氏とするときは声を押し殺します。
なので声の出し方なんてわからないはずでした。
しかしこのときはスムーズに喘ぎ声が出せたのです。
出せた…というよりは出たというほうが適切かもしれません。

「あっ・・・・んんっ・・・!はぁっ・・・くううぅう・・・」

「かわいいよ、優佳たん、クチッ、ほらっ…キス」
男は私の唇の前に顔を寄せました。
まるで私からキスをしろと言っているようでした。

ちゅっ…繋がりながらのキス。
彼氏とだったらどれだけ幸せなことか。
さらにあろうことか舌まで忍び込ませてきました。

「あぁぅ…んんふっ・・・・はっぁ」
男は私の口の中を犯すように、舐めつくしてきました。

ちゅううう…れろ・・じゅぱっ・・・じゅうう・・・

「んはっ・・・」

恥ずかしながら、キスをすると興奮度は高まってしまいました。
ここから男は腰のピストンを速めていきました。

「はぁっ!はぁっ!」
男の息遣いが聞こえます。

「あぁぁぁっ…あんっ・・・・うううん…はぁっ・・・あぁぁ」
「アッ…アッ…アッ…はぁんっ…うッ…ううん…アァッ…」
もう演技なのか自分でもわかりませんでした。

「優佳たん…気持ち良い?ねぇ?気持ちいい?」

私はもう答えを見つけていました。
こういえばこの男は喜ぶ、そして早く絶頂を迎えるとわかっていました。

「はいッ…気持ちいいです…ご主人さま…!あぁんっ…ふぅうぅ・・・ご・・・・主人さまぁッ・・」

もう演技だろうがどうでもよくなってきました。
はたから見ると私たちはコスプレセックスを楽しむカップルに見えるかもしれません。
私は心のどこかで”私は演じているだけだ。洗脳されているだけだ。アルコールのせいだ。”という逃げ場を作っていました。
”だから私は心は許していない”そう思うだけでも心は安らいだのです。

「優佳ちゃん…優佳ちゃん…!!」
「もうイきそうだよ・・・!!」
「また…初めてもらうね…!」

(・・・・・・!!!!)

再び絶望が私を現実に引き戻しました。

「だめです!!だめ!!!絶対にだめ!!赤ちゃんが…!!」

バシッ!!
腰の動きを止めた男は再び私の顔をはたきました。

「なんだよその話し方。」
またあの顔です。

「でも…本当にだめです…それだけは許してください…ごめんなさッ…」

バシッ!!
またはたかれました。
さらに棚に置かれたバタフライナイフを持ち出しました。

「笑えよ。笑って”膣内に出してください”って言え」
「できなきゃ…わかってるだろうな」

恐怖が脳みそから足先までを支配しました。
人間とは不思議なものです。
勝手に生きる道を選ぶんですね。
私は自分を客観視しているような、まるで幽体離脱をしたような不思議な気持ちで
自分自身を眺めることができました。

そんな視点で自分をみて驚きました。
あの時の私は笑っていたのです。

「へ・・・えへへ・・・・ご主人さま・・・ごめんなさい…」
「えへへへへ…」
目からは大粒の涙を流しながらも口角を上げ、笑っていました。

「そうだよ、優佳たん、笑っててね」

男は再びピストンを再開しました。

いきなり激しいピストン。
私はもう男を受け入れ全力で声を荒げました。

「あっ・・・・!あっ!ああぁぁッ!ご主人さまぁぁぁ!!
気持ちいいですぅッ!ご主人さまのちんぽぉ・・・!気持ちいい・・・・!!!」

「あははっ…!優佳たん!ようやく僕の気持ちをわかってくれたんだね…!!」
「もっと気持ちよくなろうッ!!」

パンッ!!パンッ!パンッ!

激しいピストン。
気持ちい。
すごく気持ちい。

「ご主人さまぁぁッ!!気持ちいいようぅ!!アッ!アッ!あぁぁッ!!」

「ねぇっ!彼氏とどっちが気持ちいいッ!?ほら、優佳たんッ!」

「ご主人さまですぅぅッ!ご主人しゃまですぅッ!!」

「あはははははッ!うれしいよッ!!」

私の精神はおかしくなっていたのでしょう。
快感だけが脳内に渦巻いていました。
そしてあそこに今まで感じたことのないような熱さを感じたのです。

「ご主人さまっ!!なんかヘンだよッ…!!おまんこが熱いですッ…!!」

「僕も・・・ もうイきそうだよ…!!!!!ほら、どこに出してほしいッ!?」

「膣内に…膣内にお願いします…!膣内に出してください…!!ご主人さまぁぁぁッ!」

「わかったよ!!イくね!!・・・はぁっ!!!」

男の射精を感じた瞬間、私のアソコも激しく痙攣し、私は腰を浮かせてしまいました。

「あぁぁぁぁっ!!!!だめっ!!膣内にいっぱい出てる!!妊娠しちゃうッ!!
やだッ!!あぁぁぁッ…!気持ちいい…!!!ご主人さまぁぁぁッ!!!」

今まで彼氏とのセックスでイったことのなかった私はおかしくなるほどの快感を感じました。
恐怖と恥ずかしさと不快感、悔しさ…もういろんな感情が次々に呼び起こされ、
頭の中をかき乱しました。
そしてそれはすべて快感へと集約されたのです。

男と私の絶頂はまるで終わりをしらないように続きました。
今考えるとたった10秒ほどのことでしょうが、あの時の私には1時間にも2時間にも感じられました。

射精を終えた男はずるりとちんぽを引き抜きました。
そしてそのまま私の口元にちんぽを近づけました。

私は舐めろということなんだと直感し、何も言われぬまま舐めました。
「あははぁ…えへぇ…おいしいね…ご主人さまぁ」

「優佳たん。愛してるよ」

「ありがとうごじゃいますうぅ…」

それから何日かわかりません。
男と私は何度も愛し合いました。
強制ではありません。
男からも求められ、私からも求めました。
そのたびに二人は応じあい何度も身体を結びました。

今でもあの時のことを思い出すと、妙な幸福感を思い出します。

ありとあらゆる性行為はしました。
お尻の穴も男に捧げました。

どれくらいでしょうか。
2週間ほどそんな状況が続いていました。

男が出かけて行ったその直後に部屋に飛び込んできたのです。
「優佳!!隠れろ!!」

何が起こったのかわからずぼーっとしていると、十数人の男が部屋に押し入ってきました。

「大丈夫か!!!被害女性確保!容疑者もあそこにいる!!!」

現れたのは警察官でした。

全裸だった私は毛布でくるまれ、着替えるように促されました。
(もう終わるのか・・・・)

急に現実に引き戻された私は、ぽろぽろと涙を流しました。
そして今までの時間、自分が何をしてきたのかを思い出して再び絶望に叩き落されたのです。

その後私は入院し、1年ほど病院で過ごしました。
病名は「解離性同一性障害」いわゆる多重人格です。
あの時ものすごいストレスを感じた私は新たな人格を作ることで男の恐怖から逃れようとしたのです。
もう一人の人格も名前は「優佳」です。
あのとき「優佳」と呼ばれ続けたので、もう一人の人格も「優佳」だと認識してしまったのです。
ですので今は「優佳」という本名をもう一rの人格に譲り、私は別の名前で生きています。

私は両親とともに男を告訴することも考えました。
人生で一番強く思い出に残ろ高校生の時期を奪われたのですから。

しかし、当時マスコミに大きく取り上げられたこの事件は、世間で相当話題になっていました。
親が情報を遮断し、私の耳に入ってこぬようにしていましたが、週刊誌などでもあらぬことを書かれていたようです。

そうなると告訴することは私のすべてを打ち明けなければなりません。
裁判は非公開になるといわれましたが、裁判に参加した人や弁護士には当時のすべてを話さなければならないといわれました。
それを理解した両親は泣き寝入りするしかありませんでした。
裁判をすれば、多重人格を治すのにより時間がかかってしまい、さらに多くの時間を費やす必要があったからです。

今は退院しましたが、多重人格は治っていません。
夜になるとたまに「優佳」が現れます。
今までは封じ込めようとしていましたが、最近は許しあって共存していこうと考えています。
しかし困ったことに「優佳」は今でもご主人さまを探し続けているのです。
ご主人さまを探し、想い、自慰行為を繰り返します。

そのせいで私は今まで友人だった何人かとも愛のない性行為を繰り返しました。
しかしそれはまた別のお話しです。

長文失礼しました。
これが私のレイプされた体験でした。
すべて吐き出すことができて心がどこか晴れやかな気持ちです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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