高校の頃、イケメンの従兄と関係を持った

私は大学生2回生のの優菜です。
3年前高校1年生の夏、忘れることのできない経験をしました。
今は彼氏もいる私ですが、人生で一番興奮した出来事です。
あのときのエッチが忘れられず、記憶に残すために
あの時の体験を記しておこうと思います。

3年前の夏、私はひいおじいちゃんの3回忌で田舎の徳島に帰っていました。
田舎の家らしくだだっぴろい家。
テレビは居間に一つ。
それも家族全員で見ていたため、ただただ時間を持て余していました。

午前中は法事、午後はただただ時間を持て余し、
午後は子どもたちと遊んでいました。

夕食の時間になると大人たちは宴会で大騒ぎ、
子どもたちもはしゃいでいたのですが、
9時を過ぎたころにはみんな眠っていました。

まだ高校生だった私ですが、酔っていた大人の勧めでお酒も少し飲んでいました。
トイレに行こうと席を立つと、私はお父さんに呼ばれました。

「おう、優菜!こいつ覚えてるか?」
私のお父さんの隣に私と同い年くらいの男の子が座っていました。

「ちょっとトイレいってからでいい?」
私はトイレから戻ると、お父さんのもとに駆け寄りました。

「こんばんは~!え?誰なの」

「従兄の春樹だよ。覚えてないか?お前が5歳くらいのころよく遊んでもらったのになぁ」

「え~、嘘~!?全然覚えてないよ(笑)」
「こんばんは、春樹くん」

「どうも」

「いくつなの~?」

「21歳だよ」

「え!?そんなに年上!?
18くらいに見える!!(笑)」

「ん~、まぁよく言われる(笑)」
「おう、じゃああとは若いもん同士で盛り上がれ!」
そういうとお父さんは違う席へ移動しました。

春樹くんの手元をみると、春樹くんもお酒を飲んでいたようでほろ酔い加減の二人は
話もどんどん進みました。

春樹君は彼女もいるみたいで、某有名私立大学の経済学部にいるらしくて
バーでアルバイトをしてると知ったのもこの時です。

正直、あの時の私は春樹くんに惹かれていました。

某ジャニーズグループの相○ちゃんに似てイケメンだし、
高学歴、おまけにバーでアルバイト。
高校生の私には大人の魅力あふれる男性に見えたのです。

春樹くんと話していると時間がたつのがとても早かったのを覚えています。
11時を過ぎたころ、お酒が入った大人たちの盛り上がりがピークに達していました。

「ちょっとうるさいね。外でも出る?」

「…うん」

大人たちの盛り上がる声が遠くに響き、
私たち二人だけの空間になりました。

ヒグラシの声だけが聞こえる庭。
なんだかとてもドキドキしていたのを覚えています。

「俺、実は彼女とうまくいってないんだよね笑」

「へ~、そんなイケメンだし、性格もいいのになんで?」

「まぁ…サークルにバイトで忙しいし、しかもバーのバイトやってると
結構女の人に声かけられるんだよね」
「それに嫉妬されちゃってさ…」

「あ~、でも確かにちょっと妬いちゃうかも(笑)」

「やっぱ女の子ってみんなそうなのかな?(笑)」
「でも大切にされてるってことだよね」

「たぶんそうだと思うよ。」

「優菜ちゃんは彼氏は?」

「いますよ~。でも春樹くんに比べると地味かな(笑)」

「写真とかある?」

「いいけど見せない(笑)」

「いいじゃん、見せてよ~」

とても良い雰囲気でした。
私も束の間の浮気のような、違う男の人と仲良くする背徳感みたいなのを
楽しんでいたように思います。
彼氏には申し訳なかったけど、春樹君には明日になればもう会えないわけだし、
まぁいいかなって思っていました。

「ねぇ優菜ちゃん?」

「ん?」

「キスしてみない?」

それは唐突の発言でした。
特にそんな流れがあったわけでもなく、唐突な発言。
私の頭は一瞬パニックになりました。

彼氏のために拒否しなきゃいけないって気持ちもあったけど
春樹くんとキスしてみたいって気持ちも捨てがたい。
そんな葛藤が一瞬あったのを覚えています。

結果的には浮気心が勝ってしまいました。

「・・・いいよ」

ヒグラシの声が鳴り響く庭で唇を重ねました。

「んっ…」
香水のとてもいい匂いとほのかなお酒の味を覚えています。

…ぷはっ

「キス…上手だね」

「なんでキスしたの?」

「ん~…優菜ちゃんかわいいし…会えるのって今日だけじゃん?(笑)」
「たまにはこうやって遊んでみるのもお互い楽しいかなって」

「うっわ。最低(笑)浮気じゃん(笑)」

「そうだよ(笑)でも優菜もじゃん(笑)」

「まぁね。私もおんなじ気持ち」

「よかった。ちょっとここじゃ叔父さんたちにばれるから裏の神社のとこいこっか」

「うん」

裏の神社へは歩いて3分ほど。
その間も私たちは何度かキスをしました。

「優菜…」

「あっ…」

神社へ着くころには春樹くんを受け入れる心の準備は出来ていました。

二人で濃いディープキスをしました。
お互いの舌を交換するような熱いキスです。

ちゅっ…じゅ…れろ…ぬちゅ…

「「ッはぁ…ッはぁ…」」

「優菜ちゃん良い反応だね」

「だって春樹くんキスうますぎだもん(笑)」

「そう?ありがと」
そういうと春樹君は右手を私のパンツの中に入れてきました。

「あッ…」

「ふふっ、優菜ちゃんもう濡れてきてるじゃん」

「やだっ…恥ずかしいから言わないでよ」

「かわいいね」

そういわれると背筋がぞくぞくと震え、心がきゅんと引き締まってしまいました。
それと同時に気持ちよさがぐっと強くなりました。

「…あんっ!!」
「あぁっ・・春樹くん…!そこッ…だめッ…!!」
「あぁぁぁッ…」

すごく丁寧な指使いでした。
まだ彼氏としかしたことのなかった私は、
春樹くんの愛撫にとてつもない快感を感じています。

乱暴にごしごしとこするような彼氏とは違い、
滑らかに気持ちいいところだけを包み込むような愛撫。

私のオマンコはどんどんと潤っていきました。

「ちょっと激しくするね」

「…アッ!!ああぁッ…アッアッアッ…!」
「春樹く・・・ッちょっと…らめッ!!」
「あぁ!!イっちゃう…だめッ…ほんとだめ…!!」

「イってもいいよ。優菜のイくところみたい」

「やだッ!あッ!!春ッ…樹くんッ…!見ないで!!ああああああッ!」

私は体を強く震わせイってしまいました。
この瞬間から私の身体はもう春樹くんの虜でした。

「ちょっと暑いね、じいちゃん家まで戻る?」

「…うん」

部屋に戻ると大人4名ほど起きていましたが、さっきのような騒がしさはなく
もう寝静まる雰囲気でした。
時計を見るともう12時をすぎていました。

私は空いている部屋を一部屋用意してもらっていたので、
春樹君とその部屋に入りました。

「お風呂まだでしょ?入ってきなよ」

慣れてるなぁ…と思いつつも、汗臭くなっているので
すぐにお風呂に入りました。

部屋に戻ってくると春樹くんも交代でお風呂に入りました。

春樹くんが戻ってくると、なんだかもうカップルのような雰囲気でした。
二人で布団に入り、軽くキス…軽いキスが続くと自然と熱いキスへ…

ちゅッ…っちゅ…ちゅぷ…ちゅうう…ッ

「優菜…俺の…舐めてよ」

「うん…」

春樹くんがパンツを下すと春樹くんのちんぽが見えました。

「おっきいね…」
まだ勃起はしてなかったけど、彼氏より明らかに大きく、
形も禍々しかったのを覚えています。

「ん…」
れろ…ちゅっ…

「彼氏にはフェラしてあげるの?」

「ふぁい…いつもしてあげてます…」

「そっか。じゃあいつもみたいにしてみてよ。」

「…うん。」

私は一生懸命気持ちよくしようと、丁寧に舐めました。
でも彼氏とは違いなかなか大きくなりませんでした。

「優菜もまだまだだね。ほら、ここのカリの裏と裏筋。」
「まずはここを舌先でゆっくりと這わしてみて」

「…こう?」
言われるがままに春樹君のちんぽを舐めました。

「んっ・・・そうだよ」

春樹くんのちんぽがわずかに反応しました。

「そのまま続けて…」

「うん。」

ちろ…ちろちろ…
舌先を這わすように舐めると、どんどんちんぽが硬くなってきました。

「硬い…すっごい大きいね(笑)」

「褒めてくれてるの?ありがと(笑)」

私は自分の口で気持ちよくなってくれたのがうれしくて、
そのままちんぽをクチに含みました。

(ん~…ほんとにおっきいい…)

とても大きかったので顎が外れそうになりました。

しかし私は必死に顔を上下させ、ちんぽを気持ちよくしようとしました。

「優菜ちゃん、上…脱いで」

そういわれたままにパジャマを脱ぎ、ブラを外しました。

「おぉ、良いおっぱいだね。何カップ?」

じゅぷッ…じゅぷッ…
フェラをしながらも答えました。
「ひ~…です…」

「え?C?D?」

ちゅぷっ…

「Dです!(笑)フェラしながら話せないよ(笑)」

「ごめんごめん(笑)続けてくれる?」

「うん。」

再びちんぽを咥えました。

「ん…。」
じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶ…
じゅぽッ…ぐぷッ…ぐぷぷっ…じゅぶぅう・・・・・

「…ッはぁ!」

「顎外れちゃう(笑)」

「気持ちよかったよ…じゃあ…いいかな?」

たぶん挿入してもいいかなという合図でした。

「うん…。いいよ」

私は仰向けに寝かされ、パンツを脱がされ、
春樹くんは硬くなったちんぽをマンコにあてがいました。

「あんっ…」
さっきの愛撫の記憶がよみがえります。

ぬぷっ…ぬぷぷぷ…

割れ目を掻き分けるようにちんぽが侵入してきました。
「あぁぁぁ…んん…ッ…おっきいい…」

「あッ優菜…の中…気持ちいいよ」

「私も…春樹くんのちんぽッ…気持ちいい…」

そういうと春樹くんはにこっと笑い、腰を動かし始めました。

ぬぷっ…ぬちゅっ…ぬぷっ…

布団がこすれる音と、私のマンコが鳴らす音だけが響きます。

ぬちゅ…ぬちょ…ぬちゅ…ッ

春樹くんが腰を遠ざけるたびに、マンコの中の肉壁がもっていかれるような強い快感を感じました。
そして再び挿入されるときに強い力。
その快感に、私はもう快感以外を感じることはできませんでした。

ぬちょ!ぬちょ!ぬちゅ…じゅぶッ!!

「アッ・・アッ…アッ…アッ…あんっ…春樹…君・・・」
「あッ…あぁぁ…おまんこ…気持ちいい…」
「春樹くんのちんぽッ…!すごい…!!きもっ…ちいいよう…アンッ」

私が快感を露にすると、春樹くんは私の足首をつかみ、足を開脚させ、ピストンを速めました。
パンッ!パンッ!パンッ!!
腰を打ち付ける音が聞こえました。

「あぁぁぁッ!深いッ!!!ああぁぁッ!!すごい…ッ!よ!・・・あぁッ…アッ!!!」

「優菜…もうイきそう…!!!」
「春樹くん…!!!私も…イっちゃう…!!!」

「「んっ!!!あぁぁッ」」」

おまんこがぎゅっと熱くなり、快感が全身をムカデのように這いまわりました!
身体がびくびくと震え、腰がぐっと持ち上がりました。

(あぁぁッ!!!!死んじゃう!!!何この気持ちよさ…あぁぁ・・・ッ)

気持ちよさでぼーっとしていると、春樹くんのちんぽが脈打っていたのを感じました。

そのときハっと気が付きました。

(ゴム…してない…)

そう気づいた瞬間、マンコの中にとても暖かなモノを感じました。

「膣内出し…した?」

「え?だめだった?何も言わないからいいのかと」

「まぁ…そんなに危ない日じゃないから大丈夫」

「よかった笑」

そうやってちんぽをずるりと抜き出した春樹くんは、そのまま私の隣で寝てしまいました。

そのあと快感を覚えてしまった私は、その横で2回オナニーをしてしまいました。

次の日になると、もう春樹くんはいませんでした。

大学の用事があるといい、早朝に帰ってしまったようです。

一夜の浮気と考えていたつもりですが、
私の身体は春樹くんとのセックスの快感を忘れられませんでした。

大きな喪失感を感じました。

これが私のあの夏の体験です。
今、なぜこの話を思い出したのかというと、急に彼からラインが来たのです。

今も彼氏はいますが、来週、彼と会うことになったのです。
今でもあの時の快感が忘れられません。
あの快感が来週味わえるとなると…
彼氏のことなど考えられないのです。

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