高校生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング

もうかれこれ10年前ほど前になるだろうか。
俺が大学4回の時の話だ。
当時の俺は就職も決まり、卒業単位もばっちり。
ただただ暇を持て余していた。
そんなとき悪友のショウタとトモキからある刺激的な誘いを受けた。

カズキ「卒業までにさ、乱交してみたくね?」

確かにとても衝撃的な響きだった。
当時の俺の性事情は21歳のセフレがいたが、彼女らしい彼女はいなかった。
ショウタとトモキもおんなじで彼女はなし、2人はセフレこそいなかったが、よくナンパで
女の子をひっかけ、一夜限りで楽しんでいた。

俺「乱交って(笑)」

ショウタ「いやぁ、もう俺らも社会人になるじゃん?」
カズキ「ハメ外しとくなら今かなって(笑)」

俺「でも女の子は?」

カズキ「もうセッティング済み」

俺「へ~、手が早いな(笑)どんな娘?」

カズキ「3人とも現役JK!」
カズキ「まぁギャルっぽい感じだよ(笑)」

俺「ふ~ん、おっけ~。で、予定はどんな感じなの?」

ショウタ「近くの温泉に宿とってっからそこで一泊」
ショウタ「貸切風呂付プライベート温泉♪」

俺「おぉ~!やるじゃん。また親父さんのコネ?(笑)」
ショウタは生粋のボンボンだ。
親父さんは超有名ホテル経営者。
昔から旅行ではかなりお世話になっていた。

ショウタ「おう!卒業旅行っていったらあっさり手を貸してくれたよ」
カズキ「ま、そこにJKを連れ込んで…だな(笑)」
カズキ「あとは流れで!」

俺「りょうかい」

そして当日。

大学生とは思えない高級ワゴンカーで現れるショウタ。
さすがはボンボンだ。

俺「女の子は?」

ショウタ「駅前で拾うよ」

ショウタの言った通り駅前にはJKらしい3人がスマホの画面をのぞき込んでいた。

カズキ「おっまたせ~☆」

3人「「「あ、おはよ~!」」」

女の子が続々と車に乗り込む。
俺は助手席から女の子をのぞき込むと一人と目が合いはっとした。

俺&女の子「「えええっ!?!?」」

俺「ハル…ちゃん…?」
女の子「俺…くん…?」

そう、まさかのセフレの妹だった。
なんというかまぁ…すごい偶然だ。世界は狭い。

3人とも自己紹介を終えた。

ハルカ:セフレの妹(17歳)巨乳。深田○子似
ナナミ:身長が高いスレンダー系女子(18歳)能年○奈似
ユウカ:身長小さめのロリ体系。矢口○理似

そんな3人だった。
ちなみに3人とも彼氏はいるみたいで、彼氏には内緒できているとのことだった。

カズキ「3人ともよろしくね~!」
カズキ「今日はショウタのおごりだし、みんな楽しんでよ(笑)」

3人「「「はぁ~い!!」」」

(なんとも若々しいな…)

さすがはJKといったノリだった。

俺たちはさっそくホテルへ向かった。

大学生が行くとは思えないほど豪華なホテル。

ナナミ「すご~い!ショウタ君何者!?やばくない!?(笑)」
ユウカ「やばい(笑)こんなとこ初めて。緊張するし(笑)」

そのままチェックインを済ませ、温泉街を3人で散策することに。

ここでは
ショウタ×ナナミ
カズキ×ユウカ
俺×ハルカ
のペアでそれぞれ散策した。

まぁ親睦を深めるにはちょうどいい時間だった。
ハルカちゃんともいろいろと話したけど、
お姉ちゃんとは付き合っていると思ってたらしい(笑)
一応体の関係だけっていうと驚いてた。

ホテルに戻ると、食事が用意されていて、食事を食べ終わると
部屋についているカラオケで大盛り上がり(笑)
お酒も用意してどんちゃんさわぎだった。

完全にアルコールが回り顔を真っ赤の染める女の子たち。
特にナナミとユウカはひどく酔っぱらっていた。
ここでカズキは俺たちに合図を送ってきた。
攻めろという合図だ。

ショウタ「はいは~い!!じゃあ今から王様ゲームで~す!」
「カラオケで一番点数の低い人は一番点数の高い人のいうこと聞くっていうルールね」

一同「「おっけー!」」

とりあえず一巡。
俺は86点まぁまぁだ。
一位はカズキ、正直この男は初めからこの展開になることを見越していたのだろう。
最下位はナナミ。

順位はこうだった。

1位カズキ95点
2位ユウカ91点
3位俺86点
4位ハルカ85点
5位ショウタ84点
6位ナナミ81点

カズキ「じゃあね~!ナナミちゃんは~!4位の人と~…
ディープキス!!(笑)」

ハルカ「えええ~!!!」

ナナミ「ハルカとぉ…キスするのぉ~?えへへへへ…なんか新鮮rね~(笑)」

ハルカ「まぁ…ルールだもんね。」

カズキ「じゃあ10秒間!いってもらいましょう!!」
「スタート!!」

ナナミ「ハルカぁ~♪ちゅう~♪」

目をぐっとつむるハルカ。

そして唇を重ねる二人…

「ん…んんっ…んはっ…」
れろ…れろ…ぬちゅっ…れろ…んちゅ…

「んぁ…ふぁ…ふぅっ…ふふぁ…」

すごい光景。
JK同士のディープキスなんてそうそう見れるもんじゃない。
しかもセフレの妹。
今までは相手の家でたまに挨拶するくらいだった娘がこんなに乱れているなんて…
俺のちんぽはたまらなく勃起していた。

カズキ「3…2…1…はいっ」

ハルカ&ナナミ「…ッぷはぁ」

ハルカ「いやッ…はずい!!(笑)顔見ないで(笑)」

ナナミ「ハルカの唇まじぷるぷるだよぉ(笑)きもひよかったぁ。もっとするぅ?」

ハルカ「いや、いいよ(笑)」

ショウタ「よし!じゃあ続きやろうぜ!!」

こうしてゲームは続き、行為はどんどんエスカレートしていった。
お酒も入っていたためか誰も抵抗することなく盛り上がりを見せていた。

途中からはもうルールなんて関係なかった。
1位になった人は誰にでも命令するシステムになっていた(笑)
まぁこんな場合はよくあることだ。

ユウカ「やっらぁ~!!ユウカが1位だよぉ~!!」
「ひゃあね~、男の人は全員ちんぽ見せへぇ~☆」

男3人「まじで(笑)」
さすがに俺も女子高生の口からそんな言葉が出るとは思わなかった。

ナナミ「いえ~い!!ユウカやっり~!!」
「正直ぃ~、あらひもめっちゃ興味あったぁ(笑)
早く見せろ~!!」」

ユウカ「ユウカもぉ~(笑)早く見へてよぉ~!」

カズキ「よっしゃあ!俺も男だ!!」
そういうとカズキは勢いよくズボンをずらした。
ガチガチに勃起したモノが姿を現す。

ユウカ「きゃ~♪もうビンビンになっへるぅ~!(笑)カズキくんえろ~い!」

ショウタと俺はアイコンタクトを取るようにうなずき、ズボンを下した。

ナナミ「盛り上がってきまひたねぇ~!!いえ~い!!」

お酒に慣れていない2人は完全に出来上がっていた。
ハルカだけはお酒を控えめにしていたせいか、一人冷静だった。

ユウカ「俺君のちんぽでかくなぁ~い?(笑)」

ナナミ「うわっ、まじででかい…すっごぉい…」

正直俺はモノの大きさには自信があった。
だからこそセフレもいたし、こういう集まりにも臆することなく参加できたのだ。

俺「触ってもいいよ」

そういうとナナミは俺のちんぽを触り始めた。

ナナミ「すごぉい…カッチカチ…それに熱くなってるよぉ…かわいちょ~だねぇ~…」

ナナミは急に目がトロンと下がり、メスの顔つきになった。
イケると確信した俺は、ナナミの後頭部をぐいと引き寄せ、ちんぽにあてがった。

ナナミ「ちょ…ふっ…んんっ…」

俺「あぁ…ナナミちゃん…気持ちい」

ナナミ「もう…俺くん…強引すぎだぁよぅ…(笑)」

俺「いや?」

ナナミ「ん~ん(笑)イヤじゃなひぃ…(笑)」

俺「じゃあお願い(笑)」

ナナミ「うん…」

そういうとナナミは俺のちんぽをじゅぶっと咥え込んだ。
ナナミ「んっ…ふぅっ…んんッ…はあぁッ…」
じゅる…じゅる…じゅぽっ…

高校生とは思えないどエロイフェラだ。
よだれをたっぷり含んだ滑らかなフェラ。

ショートカットのナナミのフェラ顔は俺からはっきり見えた。

ハルカ「ちょ(笑)え?え?ナナミ、まじでしちゃうの?え?」
焦りを隠せないハルカ。

ユウカ「えぇ~(笑)ナナミずるぅい…(笑)」

カズキ「じゃあ…ハルカちゃん!俺のも頼みますわ!(笑)」
ショウタ「じゃあ俺は…ユウカちゃん、お願い(笑)」

ハルカ「ええ…ちょっと私は…まだみとく…」

ユウカ「え~ユウカはもう楽ひんじゃう!(笑)」

カズキ「じゃあ俺も…ユウカちゃんにお願いしちゃお」

ユウカ「いいよぉ~(笑)2人とも一緒に気持ちよくなろぉ♪」

こうして男3人ともフェラの体勢に。

ユウカ「じゅぶッ・・・・じゅぶ…じゅぶ…」
「はぁっ…ううん・・・ッ・・・・はぁっ・・・あっ・・・んんッ・・・」
ユウカちゃんは右手でカズキのちんぽをしごき、
クチでショウタのちんぽを咥えていた。

俺「ははっ、見てナナミちゃん、あっちも始まったみたい」

ナナミ「ん~、ユウカすっごいね…(笑)ちょおエロイ」

ユウカ「ナナミさぁ~、どっちが先にイかせられるか勝負しようぜぇ~(笑)」
「ショウタ君、カズキ君、俺君より早くイってね(笑)」

ナナミ「わかった♪俺君、がんばろぉ~!」
「勝ったほうがぁ…明日のご飯おごりねぇ~。」

ユウカ「よっしあぁ~」

俺「がんばろっか(笑)」

そういうとナナミは一気に上下運動を強めた。
じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!!
ぐぶっ…!!ぐぶっ…!!じゅるッ…

ナナミ「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
俺「おおっ…ナナミちゃん…すごい…」

ナナミ「ほらっ!早くイって!」

言われずともイく気マンマンだ。

ナナミの顔をじっと見つめながら、現在の状況を
冷静に分析する。

顔も知らなかったJKが顔を赤らめながら
精子を出そうと必死にちんぽをしゃぶっている。
日ごろは学校でクラスメイトと一緒に授業を受けている女の子が…

そう思うとちんぽにぐっと力が入った。

俺「ナナミちゃん…イく!!!」

ナナミ「…んんッ!!!???」

俺は力強くナナミの口内へ射精した。
ちんぽがビクビクと波うち、精子がどんどん口の中へ注ぎ込まれる。

ユウカ「あ~、イっちゃったんだ(笑)負けちゃったぁ」
「も~ぅ、カズキくん、ショウタくん、しっかりしてよねぇ~」

カズキ「俺のやつ、は早漏だからな…うん(笑)」

俺「うっせーぞカズキ(笑)」

ナナミ「も~う、俺君の精子濃すぎだよ~ぉ(笑)何食べたらこうなるの~…ぷんぷん!だぞぉ~!」

俺「ナナミちゃんのフェラがきもちよすぎたんだよ(笑)」

ナナミ「そんなに?よかったぁ」
「それじゃあユウカ、私俺君もらうねぇ~♪」

ユウカ「え~!ずるいずるいぃ~!ユウカも俺くんのデカちんぽほしぃ~…」
「も~ぅ…じゃあユウカはカズキ君たちで我慢するもんね…」

カズキ&ショウタ
「ひでーな…(笑)」

俺は脳みそからアドレナリンが出まくっていた。
とにかくセックスがしたい。
とにかく誰でもいいから挿入したかった。

ナナミ「と、いうことでぇぇ~、俺君、外のお風呂に行きまひょう~」
そう、この部屋は個室露天風呂が付いている部屋だ。

俺「うん、いいよ。」

4人を部屋に残して俺とナナミは露天風呂に出た。
ハルカのことが少し気になり、ちらっと見ると、
イスに腰かけてスマホをいじっていた。
少し寂しそうな目をしていた。
部屋を出るときにちょっと目があったけど、
特に誘うこともできずに、ナナミと
部屋を後にした。

ナナミ「ひろぉ~い!ほんとやばいねぇ…このホテル(笑)」

俺「もうこっちきたってことは…さ」

ナナミ「え~、俺くんガッつきすぎだぞぉ(笑)」

もう理性を半分失っている俺は強引にナナミの唇をうばった。

ちゅうう…ちゅぱっ…ちゅぅ…
さっきハルカとキスしたから関節キスか。
そんなことが脳裏に浮かんだ。

舌を入れようとすると少し抵抗されたような気がしたが、
強引に押し入れるとすぐに観念するように
俺の下を受け入れた。
まるで口内を犯すように舌を這い回らせる。
ナナミの暖かい口の中が伝わってくる

「んっ…フゥッ…んッ…」
ぷっぁ…

ナナミ「もう・・・俺くん…てばぁ…あ…ッん?」

再び黙らせるように口内を犯す。
そしてパンツの中に手を押し入れた。
ナナミのあそこはもうぐっちょぐちょに濡れていた。

ナナミ「んふぅ~ッ…んっ…んフッ…はぁっ…俺…くん・・・ッ」

強引に上着を脱がしと、かわいらしいブラが姿を現す。
しかしブラには目もくれず引きはがすように脱がすと
ナナミは身長が高めのスレンダーな体系。
おっぱいは大きくないが、形がとてもきれいだった。

ズボンも脱がせ、パンツ1枚の姿に。
俺は右手はナナミのマンコを愛撫し、
口でナナミのちくびを舐った。

ナナミ「んあぁぁ…ッ…俺…君…めっちゃ気持ちいいい…
アッ…あぁッ…んッ…はあぁぁッ…んんッ…そこ…イイッ…」

ナナミは右手で俺のちんぽをごしごしとしごく。

ナナミ「あははぁ…俺君のちんぽ…ッ…またおっきくなったねぇ…」

俺「じゃあさ・・・・こっちきて…」
俺は湯船のへりにナナミを移動させ、腰かけた。

俺「じゃあナナミちゃん、自分からおいで」

ナナミ「え~ッ…こんな体勢初めて…座ればいいのぉ~…?」

俺「うん、ゆっくり座っておいで」

ナナミ「じゃあ…」
ナナミは俺の前に立ち、ゆっくりと腰をおろす。
ちんぽを自分のマンコにあてがい、そのままゆるりとちんぽを受け入れた。

ナナミ「んんッ…あはぁ…おっきぃ…」

JKのマンコ…すごく締め付けだ…
ひだひだの一つ一つが感じられる。
それにこのぬくもり…やばい。
生で挿入したが、特に何も言われなかったから
気にしないことにした。

俺「じゃあ好きにうごいてよ(笑)」

ナナミ「うん…」
ナナミはスクワットのように腰を上下させた。

ナナミの腰が上がるたびに、俺のちんぽはマンコに締め付けられ
ぐ~っと持ち上げられる、そして腰を落とすたびに
肉壁を押しのけている快感…。

やばい…湯船の熱気もあってくらくらする・・・・
気持ちよすぎる…まるで夢の世界みたいだ。

ナナミ「はぁ~…ンッ…俺君のちんぽ・・・・深い…
すごい…奥まで…感じるぅ…あッ…この…ゆっくりするの…
すごく感じるよぉ…俺くん…」

そういうとナナミは上下運動をやめ、腰をぐっと押し付けてきた。
ちんぽはマンコの最深部まで到達するのを感じた。

ナナミ「俺くぅん…」
ちゅぷ…じゅ…じゅうぅぅ…つぱッ…
抱き合いながらの激しいディープキス。
えろすぎだろ…

俺「ナナミちゃん…こっちきて。」

次は壁際に立たせた。
透き通るような背中。
モデル体型の小ぶりなお尻。
たまらない。
ぷりっとした肉厚のオマンコに目を奪われる。
お互いの汁でテカテカになったちんぽをそのまま割れ目に押し当て
時間をかけてゆっくりと挿入した…

ナナミ「んんんんぅぅ…はぁぁぁぁぁ…ッ」
「すごく…深い・・奥まで…来てるのぉ…」

俺は遠慮なしに強いピストンでナナミを犯す。

パンッ!パンッ!!パンッ!!!
それに応じるようにナナミは声を上げる。

ナナミ「あ”ッ!あ”ッ!!あ”ッ!!ああぁぁッ!!アッ!!ああぁぁ”ッ!!」
緩急をつけ、たまにペースをずらすと安心したように息を吸う。

ナナミ「はぁぁ…俺くん…すごい…すごいよぉ…ちんぽッ…こんなに気持ちいいの…
初めて…!!ッはぁぁぁぁ…ッ…」

そしてまたピストンを速める。
そしてわざとらしくナナミの名前を呼んだ。
これはカズキから聞いた乱交のテクニックだ。
セックス中に名前を呼ばれると女の子はどうしても
その声を受け入れてしまうそうだ。

俺「ナナミッ!!ナナミッ!!」
そういいながらちんぽを深く挿入し、一気に引き出す。

ナナミ「あ”ッ!!あ”ッ!!俺…グンッ!!ぎ…ぎもち良いッ!!あッ…はぁッ…!!
あ”あ”あ”あ”・・・!!ッ!!イく!!イっちゃッ…う”!!アァッ!!!」

その瞬間ナナミのマンコは今までにない締め付けで俺のちんぽを締め付けた。
不意の強い刺激に一気に射精感が高まるッ!!

俺「ナナミ…ッ!!俺も…イくッ…!!!!!」

びゅっ…びゅびゅッ!!ちんぽが激しく脈を打った。
ナナミの身体も痙攣に近いほど激しく微動していた。

「あ”ッ…あ”ッ…俺…君…膣内に出しちゃったよぅ…
にんひん…しちゃうぞうぅ…」

声にならない声で笑いかけるナナミ。
女子高生には少し刺激が強すぎたかもしれない。
しかし当時の俺にはそんなことを考える理性はなかった。

俺「ほら、ナナミ、きれいにして」
俺は精液とマン汁でどろどろになったちんぽをナナミに差し出した。

ナナミ「はぁい…」
素直に応じるナナミ。もう俺のちんぽの虜になっているようだった。

一勝負を終え、部屋を見ると、部屋の中ではユウカとカズキ、ショウタが繋がっていた。
ユウカちゃんの小さな体では後ろからカズキに突かれ、
クチはショウタのちんぽを咥えていた。

ナナミ「あっちももりあがってるねぇ~。」

しかし俺はそっちより気になることがあった。
ハルカだ。
あのナナミとのディープキスが忘れられない。
犯したい。
いつもセフレの家にいったときにかわいいなと思っていた。
あの巨乳をめちゃくちゃにしたい。
そう考え始めるともう止まらなかった。

俺「ちょっとハルちゃんさそってくるわ(笑)ナナミ手伝ってよ」

ナナミ「ほんとら~!ハルカだけさみしいじゃぁ~ん」

俺は室内に戻った。

ユウカ「あ”ッ!!あ”ッ!!!カズキ…君ッ!!」

室内ではユウカの喘ぎ声が響いていた。
ぼーっとスマホを見つめるハルカ。

俺「なぁ、ハルちゃん。楽しんでる?」

ハルカ「え~、もうわかんない。あたしどうしたらいい感じ?」

俺「んn~、楽しんだらいいと思う」

ナナミ「そーだそーだ!」

俺「とりあえずお酒のもーよ。」
俺はハルカのグラスにカクテルを注いだ。

ハルカ「え~、でも知らない人とするとか無理だよ」

俺「俺たち知り合いじゃん?(笑)」

ハルカ「ん~…俺君なら…まだ…いいけど…」

俺「じゃあ決まり。あっちのベッドいこ。」

ハルカ「アッ・・・・」

俺はハルカの手を引き、強引にユウカたちの隣のベッドに押し倒した。

俺「ハルちゃん…」

ハルカ「んんんんぅ~…ッ」
強引に唇を奪った。
意外にもすんなりキスを受け入れた姿をみて
いけると確信した。

俺はハルカを下着まで脱がせ、愛撫を始めた。
もうかなり濡れてる。
正直同級生が乱れる姿を間近に見て興奮していたのだろう。

ハルカ「アッ…あぁッ…俺くん…はずい…」

俺「ハルちゃんかわいい(笑)姉ちゃんと性感帯は一緒かな?」

ハルカ「お姉ちゃんと…比べないでよ・・アッ…」

口では抵抗してもやっぱり同じだ。
セフレの身体を知り尽くしていた俺は、ハルカの身体も知り尽くしているも同然だ。
クリトリスよりGスポ派。
俺は膣内に指を押し入れ、Gスポットをぐりぐりと刺激した。

ハルカ「あぁぁッ・・そこッ・・・ダメ…ッ…弱い…んんんっ…」

俺「ハルちゃん、イっていいよ」

ハルカ「~~~~~~~ッ!!!!」

身体をビクつかせ絶頂を迎えるハルカ。

やっぱり性感帯が姉ちゃんと同じだ。
感じ方も同じ。さすが姉妹。

一度絶頂を迎えると、もう性の欲望を我慢できない様子だった。

俺「ほら、ハルちゃん。俺も気持ちよくしてよ」

ハルカ「うん…。」
そのとき、隣で見ていたナナミが口を挟む。

ナナミ「あ~、ハルカばっかりずるぃぃあたしもしゃぶるぅ」

俺「ナナミはフェラ好きだな(笑)いいよ。二人でしゃぶってよ」

予期せぬ形でJKによるダブルフェラ。
ハルカは竿の部分を咥え、ナナミはタマを舐めていた。

俺「あ~…二人ともやばい…気持ちい…」
そういうと、ハルカはいたずらに微笑み口の動きを速めた。

ハルカ「ほらほらぁ~、お姉ちゃんとどっちがうまい?」

俺「ん~、まだ姉ちゃんかな(笑)」

ハルカ「え~、むかつく(笑)頑張るんだから」

そういうとさっきより丁寧なねっとりとしたフェラに変わった。

じゅ…じゅるるr…じゅる・・・・じゅぱッ…
ハルカ「んふうう…ふふぅ・・・ふッ…んんん~…」

俺「あ~…気持ちいい…ハルちゃん…そろそろ挿れたい」

ハルカ「…うん・・・ぶっちゃけあたしも…そうしたかった(笑)」

ナナミ「あ~!なんだかいい雰囲気になってずるぅいぃ…あたしも混ぜてよ!」

俺「じゃあハルちゃんは騎乗位でお願い。ナナミは適当にはいってきて(笑)」

ナナミ「あ~、扱い雑ぅ…」

ハルカ「じゃあ・・・・」

そういうとハルカは俺のガチガチになったちんぽを割れ目に押し当てた。

ハルカ「んぅぅ・・・・ん…きつい…」

ナナミ「お~、すっごいエロイ(笑)」

ハルカ「俺くんの…ほんと大きいね・・・やばい」
「奥まで当たってる・・・」

俺「ハルちゃんの膣内もマジで気持ちいい…」
「それじゃあ。動いてくれる?」

ハルカ「うん…」

ハルカは腰を前後くねらせた。
さっきのナナミの上下運動のように強い刺激はないが、
ハルカの膣内のやわらかさがねっとりと伝わる。
ずっとこのままでいたくなる気持ちよさだ。

ハルカ「ううん・・・う・・・アッ…俺くん…きもちい…」

俺はいじらしく腰をくねらせるハルカに心を奪われた。
ぷるぷると揺れるおっぱいに手を伸ばす。

ハルカ「アッ…俺くん…」

俺「ハルちゃん・・・おっぱいはお姉ちゃんに勝ってるよね(笑)」

ハルカ「でしょ?アッ…もっと触って…」

俺は全体を包み込むように優しく揉んだ。

ハルカ「あぁッ…んっ…気持ちい…」

乳首をぎゅっとつねる。

ハルカ「んあぁッ!!もうッ…強い…ようぅッ…俺君のいじわる・・」

このMッ気な反応、。まじでたまらん。
俺は無理やり腰を浮かせ激しくハルカのマンコを突き上げた。

ハルカ「アッ!やだッ…!んぅう・・あんッ…アッ…やっ…あっ…」

パンッ…パンッ…パンッ…
腰を思いっきり打ち付ける。

ハルカ「あぁぁぁッ・・!!あっ…んッ…ちょっとッ…!激しいッ…ようぅッ…」
「アンッ!アンッ…!!あぁッ!!くぅっ・・・んんんぅ・・・」

ナナミ「ちょっと二人とも盛り上がりすぎだよう」
「あたしも混ぜて…」

俺「しょうがないない(笑)」
「じゃあハルちゃん寝転んで」

ハルカ「?…うん」
俺はハルカをベッドに仰向けに寝かせた。

俺「ナナミ、ハルちゃんの上で四つん這いになって」

ナナミ「おっけ~。」
ハルカ「ちょ…ナナミッ…」

ナナミ「さっきキスした仲じゃ~ん♪」
「もっかいしとく?ほら…」

ハルカ「ちょ…んんっ・・」

ちゅぱッ…ちゅうぅぅ・・・ちゅぱッ・・・れろ
じゅる・・じゅうう…じゅるッ・・・・ちゅぱぁ…れろ…

ハルカ「フッ…はっ…んんんんッ…」

贅沢な光景だ。
俺はハルカのマンコにちんぽを押し付けた。

ハルカ「んぅぅ!?」

ぐッ…ぬるぅ…にゅぱ…
再びハルカの膣内にちんぽが挿入された。
気持ちいい。とろとろになったおまんこは肉壁が絡みつき、
俺のちんぽを全方向から気持ちよくしてくれる。

ナナミ「あ~、ハルカだけずるうい」

俺「わかってるよ。」
俺は枕元にカズキがおいたであろうバイブを取り出した。
濡れていたからたぶんユウカに使ったんだろう。

俺「ほら、ナナミにはこっち」
バイブをナナミのマンコに強く押し当てた。

ナナミ「んぅぅぅ…おっきぃ…」

俺「挿れるぞ」

ナナミ「アッ…太い・・・入ってくるぅ・・あぁぁぁぁ・・・・」

目の前にはナナミのお尻、マンコには極太バイブ。
そして俺のちんぽはハルカに挿入されている。
脳みそがとろけそうな状況だ。
俺は次の瞬間、思いっきりちんぽを深く刺した。

ハルカ「あぁぁぁッ!!それ…ッ…やばい!!」
「俺くんのちんぽ・・・ッ、ほんと…おっきぃぃ…」

さらにずるぅ~っと抜き出す。
ハルカ「んんぁぁぁあぁ…ゆっくり…抜かないないでぇ…」

そしてさらに強く挿入。
ハルカ「アッ…ダメッ…あぁッ~~~~・・・・」
「俺くんの…ちんぽ…ッだめッ…ほんとだめ・・・・ッ」

ハルカが感じているのを理解すると徐々にピストンを速めていく。
ハルカ「アッ…アッ…アッ・・・・あぁッ・・・んんぅぅ・・・あぁ…はぁっ・・・・」

徐々に…スピードをあげていくと、ハルカの喘ぎ声もそれに呼応する。
ハルカ「アッ!アッ!アッ!あぁぁぁ!!俺くんッ!!きもちいい!!あぁぁッ!!」

ナナミ「ハルカ…スっごく気持ちよさそう・・・いいなぁ…生ちんぽ・・ぉ・・・」

ナナミはそういってバイブの挿入されたマンコを見せつけながら腰をくねらせる。

俺「またあとで相手してあげるからね。」

強くピストンを続けていると、ハルカの膣内がかすかにビクついた。

ハルカ「あぁぁぁッ…俺…くん・・・すごぉい・・・」

俺「ハルちゃん・・・もうイきそう…!!」

ハルカ「ウンッ…!わたしもぉぉ…」

ハルカの腰をぐいと持ち上げる。
ナナミとハルカの身体がぐっと密着した。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!渾身のピストンだ。
ハルカのマンコにちんぽを強く挿入するたびに、腰にあたるナナミの尻が
ぷるぷると震える。
さらに腰を押し当てるたびに、ナナミに挿入されたバイブが動き、
3人で快楽の絶頂を迎えていた。

ナナミ「はぁぁ!!ッ…俺くんに突かれてるみたいッ・・・!!!
気持ちいいッ…!気持ちいいようぅッ・・・!!あぁぁぁッ!!」
ハルカ「あッ…ナナミ…ッ!!あたしも気持ちいい…ッ!!!」

ナナミ「ハルカッ…!!俺君…ッ!!気持ちよすぎるぅ…」
そういうとナナミはハルカをぐっと抱擁し、再び熱く唇を奪った。

ハルカ「フッ!!ンッ!!んッ・・・あふふぁッ…」

ハルカも今までのように受け身ではなく、2人で舌を絡めている。

ハルカ「んんんぁぁぁぁぁ…!!イふッ・・・・イッ・・・・ふぅぅぅぅぅ・・・・・・!!!!!」

そういうとハルカは身体全体を激しく震わせた。
ナナミ「アッ!!!ハルカ…!!イってる…あたしも…もうッ…!アンッ…!!」

2人で身体を強く密着させ、同時に絶頂を迎えていた。
俺も最後の力を振り絞った。

ハルカ「や”ッ!!ダメッ!!イってる…ッ!!今イってるから…ッ!あ”ッ!
俺君!!俺君ダメッ…!!あ”ッ…!!おかしくなる…ッ!!オマンコが・・・ッ
熱いのッ・・・!やだッ…おしっこもれちゃう…ッ!!
だめだめだめ…ッ!!ああ”あぁッ…もっかい…イっちゃう…!!あぁぁぁぁッ…!!!!!」
ぷしゃあああ・・・・

そういうとハルカのマンコから大量の潮が吹きだした。
俺も同時に絶頂を迎えた。

ハルカの膣内に大量の精液を流し込む。
ハルカの膣の痙攣が俺のちんぽをさらに刺激し、射精を促した。

ドクッ・・・ドクッ…
心臓の鼓動のように脈を打ち、ハルカの膣内を精液で満たした。

ナナミ「ちょっと二人とも…激しすぎ・・・(笑)」

ハルカはぐったりとしていた。

隣のベッドを見ると、3人も行為を終え、こちらを眺めていた。

カズキ「俺やばすぎ(笑)ハルカちゃん死んじゃうぞ(笑)」

俺「はは(笑)ほんとな(笑)ハルちゃん大丈夫?」

ハルカ「うんぅ~…なんとか…ちょっと・・休憩…」

ショウタ「じゃあちょっと風呂でもはいろっか」

それから全員は少し休憩、全員大浴場でひとっぷろ浴びることにした。

風呂では猥談が盛り上がった。

ナナミは意外にケツがエロイとか、ハルカはマンコは名器だとか
そんな話だ。

しかし俺は3回、カズキは2回、ショウタも2回射精したとあって
正直体力的に疲れていた。
お酒が入っていたこともあってカズキもショウタも大あくび。
しかし念願の乱交ができたことに満足していた。

部屋に帰ると、女性陣はまだお風呂に入っているようだった。

カズキは寝ころんだ瞬間に、爆睡。
ショウタはもう一勝負頑張るといいながらも睡魔に耐えられずいびきをかいていた。

3人「「「あがったよ~」」」

風呂上がりのJK3人…
なんとも素晴らしい光景だ。

ハルカ「あれ?起きてるの俺くんだけ?(笑)」
俺「うん、寝ちゃったみたい(笑)」

ユウカ「あらら(笑)まぁふたりとも頑張ってたしね(笑)」

そっから俺は男1:女3で深夜の晩酌。
若いっていうのはほんとに体力がすごい。
時計の針は1時を指していたのに3人はまだまだ元気だった。

女の子はカクテルを、俺は焼酎をのみ、それぞれの彼氏の話をした。
みんな彼氏は同級生だけど、最近は受験勉強で忙しくて相手に
してもらえないらしい。
しかもHも淡泊で、今日みたいな激しいことをしてみたかったんだって。
そして話題は俺のちんぽの話に。

ナナミ「っていうかさ~、俺君のちんぽやばくない?(笑)」
ハルカ「うん…(笑)お姉ちゃんに嫉妬するわ(笑)」
ユウカ「え~…あたしみただけだし~…」

ナナミ「ユウカも俺君としてみなよ。ね、俺君いいでしょ?(笑)
JK3人とHって…興味ない?(笑)」

俺「アリアリ(笑)」

ユウカ「じゃあ…お願いしま~す♪」
お酒の入った若い子は性欲に忠実で実に扱いやすい。

俺は浴衣を脱ぎ、パンツ1枚になった。
風呂に入りすっきりした俺は見事に性欲が回復していた。

ぼろんッ…

ユウカ「うっわ、やっぱでっかい(笑)」
ナナミ「改めてみると…ねぇ?」
ハルカ「すごいよね…」

俺のちんぽに顔を寄せるJK3人。
夢のような光景だ。

ユウカ「じゃあ…いただきます♪」
ユウカが俺のちんぽを飲み込む・。

じゅぶぅ…じゅっ…じゅぶ…ぐぷっ…
左右からはナナミとハルカがタマを舐り
内ももを舐めたりとありとあらゆる刺激で俺を気持ちよくさせてきた。

俺「ちょっとさ、一人ずつ咥えてみてよ」

ナナミ「え~、なんで?」

俺「口のなかって個人差があるのかな~って思って(笑)」

ハルカ「なにそれ(笑)」

ナナミ「じゃあユウカの次はあたしね(笑)」
くぽっ…
ユウカが俺のちんぽを口から外すと、すかさずナナミが俺のモノを咥えた。

(おぉ・・意外と違うもんだな…)

口の中の作りが思ったよりよくわかる。
それに予想外に唇のやわらかさがよく伝わる。
フェラに関してはユウカちゃんのほうがうまい…!

俺「じゃあ次はハルちゃん」
女子高生が代わる代わる俺のちんぽをしゃぶっていく。

ハルカ「ん…」
ぬぷぅ…

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(おぉ…ハルちゃんの口のなかなかのもの・・・)

ハルカ「んっ…ふぅっ…んふ…」

ナナミ「ねぇ?どう?気持ちい?それぞれの違いとかあるの?(笑)」

俺「うん(笑)めっちゃ違う。ユウカ、ハルちゃん、ナナミの順番で気持ちいい(笑)」

ナナミ「え~!あたし最下位!?しょっくぅ~…」

ユウカ「やっりぃ♪俺君わかってるね~(笑)」

俺「じゃあユウカちゃんにはご褒美あげるよ。」
俺はユウカをベッドに押し倒すと、浴衣をとっぱらい、下着だけの姿にした。
ショーツを躊躇なくずらすと、俺はユウカのマンコにしゃぶりついた。

ユウカ「あッ…ちょっと…俺くん…ッ」
じゅる…じゅるるる…じゅぶっ…
ユウカ「アッ…アッ…俺くん…すごいっ…あぁっ…」
正直俺はクンニには自信があった。
ハルカの姉ちゃんを何回もイかせていたし、
そのための勉強だってしたぐらいだった。

ユウカ「アッ!あぁっ…アッ…んっ…はぁっ…」
俺がユウカのマンコをしゃぶっていると、
自分の股間に刺激を感じた。

ナナミ「えへへ・・俺君のちんぽぉ…」
れろ…れろれろ…ちろ…
ナナミが俺のちんぽを愛おしそうにしゃぶっている。

ハルカは手を余していたようだったので、ナナミにハルカを俺を気持ちよくするように指示した。

ユウカ「アッ…俺君…ッ…そこ…ッ…アッ…クリのとこ…強めに…ッ」
ハルカ「俺君のちんぽからカウパーめっちゃ出てるう。」
ナナミ「さっきあれだけ出したくせに(笑)」

俺「みんなほんと可愛いしエロいからとまんないんだよ(笑)」

ユウカ「あんっ…口やめちゃ…やだ…」

俺「ごめんごめん(笑)でももうクチは終わり~。」

ユウカ「え~、まだイってないぃ…」

俺「こっちでイかせてあげるよ。」
俺はナナミたちをちんぽから引き離し、ユウカのマンコにあてがった。

ユウカ「あッ…ほんとに…でっかい…」
身体が小さいユウカはマンコもちっさかった。
そのせいか、俺のちんぽも余計に大きく見えた。

小さいマンコの入り口にぐっと強く押し当てる。
ぬぷっ…

ユウカ「あッ…ん…」
さらに力を強くする。
ぬぷぅぅぅ…
ユウカ「んはぁぁぁぁ…お…ッ…きいぃ…」

ユウカのマンコは誰よりも締め付けが強かった。
ハルカ「うっわ…挿入されるとこ間近でみるとめっちゃエロいね‥」
ナナミ「うん…すごい…」

ユウカ「アッ…あぁっ…ん~…んあぁっ…気持ちいいっ…俺君…」
ピストンをどんどんと速めていくと、ユウカの膣内はすぐにうねりだした。

パンっ…!パンッ…パンッ…パンッ…!!

ユウカ「アッ…俺君…ッ!!ちんぽが…すごい…気持ちいいっ…
あぁっ…もうっ…イきそう…ッ!!んあぁぁッ。。。っくぅぅぅ…」

ユウカはそのまま体をビクつかせて果ててしまった。
ユウカ「ハァッ…ハァッ…」

ナナミ「次はわたしぃ~。俺君♪ベランダいこ♪」

ナナミに手を引かれ、俺たちはベランダへと出た。
夜風が気持ちいい。

ナナミ「ねぇ…ここでして…」

俺「外でするの好きなの?(笑)」

ナナミ「ん~ん、初めてだけど…なんかスリルじゃん?(笑)」
確かにベランダとはいえ、角度によっては外から丸見えだ。
隣の部屋からも覗こうと思えば見える近さだった。

俺「じゃあさっそく挿れるね」
ナナミ「うん♪」
ナナミのおマンコはびちゃびちゃに濡れていた。
さっきのユウカとのセックスの時にオナニーでもしていたのだろう。

今日2回目のナナミとの交わり。
再び後ろからぐっと挿入する。
ナナミ「やっぱ…やばいねぇ…アッ…あぁっ…」

パンっ…パンッ…パンッ…!!
もう3回も射精しているので、ちょっとやそっとではイきそうになかった。
強気になっていた俺は渾身の力でツキまくった。

ナナミ「アッ…アッ…アッ!!さっきよりッ…激しい…ッじゃん!」
パンパンパンパンパンッ…!!!
ナナミ「アッ…うぅっ…あ”ッ…ダメッ…立ってられないっ…!!んはッ…くぅっ…」

崩れそうになるナナミの腰を支えつつ高速ピストン。
パンパンパンパンパンパンっ!!
ナナミ「んぅぅぅぅぅぅ…ッ…激しすぎッ…!激しすぎるぅっ!!アッ!俺くぅぅん…ッああぁっン…」

俺「ナナミ、声でかいよ(笑)」

ナナミ「らってぇ…だめっ…もう…ッ見つかってもいいよぅ…ッ!!!あぁぁぁあッ…!」
「イクイクイクイクイク…ッ…‼‼俺…君ッ…イクッ…!だめっ!!あぁぁぁッ!イクッ!!」

ナナミはがくがくと膝を揺らし、そのままベランダへへたり込んだ。
ナナミ「だめだってぇ…ほんとダメ…気持ちよすぎ…ッ…変になるよぉ…」

そのあとも乱交は続いた。
ハルカと1回、ユウカと2回、ナナミと1回。
交わりに交わり抜いた。

全員が体力の限界を迎えたころにはもう3時だった。

俺は最後の1回はどうしてもハルカとしたかった。
ユウカとナナミが寝静まったころ、ハルカのベッドに行き、ダメ押しの1回。
最後の最後に思いっきり深いキスをしながら中出ししてやった。

カズキ「おい、起きろよ!」
朝になるとカズキが俺を呼んだ。
ハッと目覚めると俺以外は身支度を済ませていた。

ショウタ「お前どんだけ寝てんだよ(笑)もう朝ごはんすませたぞ」

ナナミ「まぁ…昨日頑張ったしね(笑)」
ユウカ「そうだよね(笑)」

俺たちはホテルを後にして、女の子3人を駅まで送り、解散した。
もちろん全員と連絡先は交換した。

これが10年ほど前の話。
それから何度か会い、セフレとして付き合っていた。
あの4Pの続きもその後ホテルで何度か味わわせてもらった。
しかし、ナナミとユウカはそれぞれ本命の彼氏ができると同時に関係は消滅。

ハルカとは今でもたまに関係を持っている。
一度ハルカとねぇちゃんと姉妹丼をさせてもらったこともあったっけな。
姉ちゃんは結婚して、関係を断った。
今ではハルカが俺の第一セフレだ。

しかしあの頃の体力と時間があれば、またしてみたいものだ。

これが俺の10年前の乱交の体験談です。
雑文失礼しました。

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