9歳年下のダチが浮気して、彼女が「私も他の人とエッチする」と言い出して俺を指名してきた

俺は健介26歳。
医療品メーカーの営業として働いている。

俺には9歳年下の男友達がいる。
17歳の男子高校生だ。
名前はリョウ。

リョウとの付き合いももうかなり長くなる。
リョウには2人姉ちゃんがいて、一番上の姉ちゃんが俺の親友の彼女だった。
よくリョウの姉ちゃんと3人で遊んだもんだ。
リョウは俺が高校の時には9歳だった。
まだまだ遊び盛りのリョウはよく俺たち3人と遊びたがってついてきたもんだ。
そのころから可愛い弟分みたいなもんで、ゲームを教えてやったり、一緒に出掛けたりしていた。

リョウが中学生になったころには、ファッションなんかも教えてやった。
俺たちの影響かちょっとマセていたリョウはますます俺たちと仲良くなっていた。
親友とリョウの姉ちゃんは別れちゃったけど、リョウ・親友・俺の関係は変わらないままだった。

リョウには彼女がいる。
同じ高校2年生の「れおなちゃん」。
初めて会ったのは夏休みのバーベキューの時だった。
最初は男3人でやろうってことだったんだけど、急にリョウが紹介したいって連れてきたんだ。

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肩までかかるストレートな髪と吸い込まれそうな瞳が特徴的な可愛い子だった。
胸はそんなになかったけど、高校生らしい健康的な肌をよく覚えている。
香水の匂いじゃなく、シャンプーの香り。
仕事が忙しく、彼女もいなかった当時の俺は、高校生でも女の懐かしさを感じることができた。

遊んでいる感じはなさそうでバーベキューの時もリョウにべったり。
見てるこっちが恥ずかしくなるような仲の良さで、さすが青春してるなぁって思った。

やっぱり彼女ができると、男は猥談に走る(笑)
問いただすと、もう何回かエッチしたらしく、れおなちゃんは処女だったとのこと。
羨ましい気持ち半分、弟分が大人になったって気持ち半分。
そのときのリョウの自慢気な顔がとても印象的だった。

それから1年はたった日、リョウからの電話がなった。

「健ちゃん、相談がある」

「なんだ?」

「れおなに浮気がばれちゃったんだよ、ちょっとガチな相談だから今から出てこれる?」

「わかった。」

深刻そうなリョウの声に不安を感じながら待ち合わせ場所のスタバに向かった。

「へへっ、健ちゃんありがとう」

少し気まずそうな笑顔を浮かべたリョウがそこにはいた。

「お前な…よくあんな可愛い彼女がいて浮気ができたな」

「いや、なんか俺たぶんモテ期なんと思う…。」

「いや、そういうことじゃねえだろ(笑)」

「いや、冗談冗談(笑)。マジで反省してるんだけどさ、出来心っつーか…」

「反省はしてるんだろ?」

「うん」

まだ冗談が言えているリョウに少し安心した。

「それで、もう解決したのか?」

「う~ん…解決はしたんだどさ。」
「いや、バレたときはマジでやばかったよ。
もう別れるの一点張りで…。何回土下座したか…」

「土下座(笑)」

「いや、あーなった女はマジで怖い。
人生で初めて女って怖いってなったもん。」

「それで?」

「う~ん…最終的には許してくれたんだけど
条件付けられちってさ」

「なんだ?どうせブランドのバッグとかだろ?
金ならボーナス出たあとだからちょっとくらい手伝ってやるぞ?」

「…言ってもひかない?」

「なんだよ。」

「……とエッチしてくれない…?」

「は?」

「だから、れおなと健ちゃんがエッチしてくれって頼んでるの」

「は?意味わかんねぇし」

「俺だって意味わからないよ、だけどれおなが『私もほかの人とエッチしなきゃ気が済まない。リョウだって私と同じ辛さ味わうべきだよ』って…」

「いや、まぁわからんでもないが…」
「でもなんで俺なんだよ。やだよ。」
内心嬉しい気持ちもしたが、俺たち3人の関係が崩れてしまうことも考えれば
快く引き受けられるものじゃなかった。

「健ちゃんだから、だよ」
「ほかのやつなんかありえねぇ」
「健ちゃんだからまだ耐えられるんだよ」

嬉しい言葉だが、なんとも複雑な気持ちだ

「・・・わかったよ」

「あとね。もう一つ条件があるんだよ」

「なに?まだあんの?」

「俺も立ち会うから」

「へ?」
「いやいやいやいや」

「まぁれおなからの条件なんだけど、実は前から3Pって興味あるし、いいかなぁって」
「れおなも健ちゃんならいいって言ってるし」

「いや、でも俺は無理だから」

「あ~ぁ、俺とれおなが別れることになってもいいんだね」

「ぐぬ…」

「いいよ。健ちゃんに迷惑かけたくないし」

「・・・ったよ」

「(笑)」

「なんだよその笑顔」

「やっぱり健ちゃんって優しいね~」

「うっせぇ。誰のためだと思ってんだ」

こうして俺はリョウの彼女のれおなちゃんとエッチすることになった。
俺の心の中は高校生の女の子を抱ける期待と後輩の彼女を抱いてしまう不安がぐるぐると渦をまいていた…

リョウの相談から3週間後、俺はリョウとれおなちゃんと待ち合わせるため、
電車に揺られていた。

近づけば近づくほど鼓動が高鳴る。

れおなちゃんを見たのは、初めて会ったバーベキューの時以来だ。
あの時の笑顔が蘇る。
今から俺が…
考えると余計に鼓動が高まり、下半身に血がたぎるのを感じた。

駅を降りると、リョウとれおなちゃんが待っていた。

「よう」

「あ、健ちゃん!」
「こんにちは」

あの時と同じサラサラの髪。
にこっと笑う瞳がとても美しい。

「ひさしぶり」

お互いに今から何をするかわかっている。
それぞれが踏み入ってはいけない領域と気づいているが、
それを踏み入ってしまうとわかっているこの空気感。

正直気まずい。

駅からラブホまでの数分間がとてつもなく長く感じた。

ラブホで部屋を選ぶ。
もちろん年上の意地で一番いい部屋だ。
後輩の彼女とはいえ女は女。
見栄だって張りたい。

無言のままエレベーターに乗り込み、俺が扉を開けた。

「ひろーい!」
れおなちゃんは今までみたこともない部屋だったようで喜んでいた。

「俺も普段こんな部屋入ったことないよ!」
「さすが健ちゃん、社会人は金持ちですねぇ(にやにや)」

「うるせぇよ、バカ」

俺はできる限り乗り気ではない雰囲気を出していた。
・・・が、実際はそんなことはない。

17歳のJK。
可愛い。
後輩の彼女。

こんな条件でエッチができるなんて金輪際ないだろう。
最初は複雑な気持ちだったが、覚悟を決めると、
こんなチャンスめったにないと、とことん楽しむことを決めた。

それから2週間、射精はおろか、しごきすらしていない。

正直れおなちゃんの顔を見た瞬間勃起していた。
今もれおなちゃんから漂うシャンプーの香りに理性を抑えられないほどだった。

「やべっ、ちょっとトイレいってくるよ!」
リョウはあわててトイレへ駆け込んだ。

「健介さん。」

「ん?」
れおなちゃんが声をかけてくる

「その…今日のことごめんなさい。巻き込んじゃったみたいで」

「いや、まぁ、気持ちはわかるよ。俺なんかで良かったら」

「いえ、健介さん…だからですよ」
意味深な笑顔を浮かべるれおなちゃん。
その瞳にまた吸い込まれそうになる…

「ごめんごめん!」
「あ、れおな!お前健ちゃんに惚れんなよ!」

「大丈夫だって。リョウ以外の男の人も知っときたいだけ。
それに原因はリョウじゃん。」

「うっせー。ま、健ちゃんの良さも知ってもらえるし、俺の良さもわかるだろうから一石二鳥だな!」

「「調子乗りすぎ」」
「・・・!」
「・・・!」
声が重なる俺とれおなちゃん。

顔を赤らめながら目を合わせる。
ほんと可愛い。

「へへへ。健ちゃん、始める?」

「先にお風呂入らせてよ。」

「おう、れおなは先に入ってこいよ」

順番にお風呂に入り、ついにその時はきた。

全員がバスタオル一枚。
なんとも恥ずかしい。
リョウが口を開ける。

「じゃあ健ちゃんはまず見ててよ。
適当にいいタイミングで入ってきて」
「じゃあれおな・・・。」

「ん…。」
リョウとれおなが唇を重ねる。

「ちゅっ…ちゅぱ…ちゅ…」

「ん…んぁ…あぁ…」

最近の高校生はませてる。
なんてエロいキスしやがる。

「れおな…健ちゃんに身体見せてあげて」

「恥ずかしいよ・・・」

「ほら・・・」

リョウがれおなちゃんのバスタオルを脱がすと艶やかな肌があらわになる。
この時点で理性が消し飛びそうだった。

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小ぶりだけど張りのあるおっぱい。
ピンクの乳首。
大人になった今だからこそわかる若い娘の身体。
正直…エロすぎる。

リョウも裸に。
後輩の勃起したちんぽを見ることになるなんて。

しかし俺は心の中で勝利の祝杯をあげた。
(俺のほうがでかい…)

この瞬間俺の自信は最大限に膨れ上がった。

二人はいつも通りに愛し合っているようだ。
俺がいるからか少し興奮しているようだが、よくありがちなセックス。

「あっ・・・あっ・・・」

「れおな、ほら健ちゃんに見られて興奮してるのか?」

「恥ずッ…かしぃよ…リョウ…んんっ…」

どこか物足りなげなれおなちゃんちらちらとこちらに目配せをしてくる。

ん?
れおなちゃんがこっちを向いて口を動かしてる。

「(た・の・し・み)」

・・・マジか。

俺のちんぽはギンギンになりバスタオルは股間を隠すという意味をなくしていた。
リョウのピストンに合わせて敏感に揺れるおっぱい。
早く触りたい。
なんなら今すぐにリョウを引きはがして俺のちんぽを突っ込みたいほどだった。

(この娘は俺のちんぽを望んでいる)
そう確信していた俺はもうリョウのことなんて考える余裕はなかった。

「れおな…イく…!」

「うん・・・きてっ!」

正常位で果てるリョウ。
れおなちゃんい深く抱き着きながら身体をビクつかせている。
しかしれおなちゃんの目線は常にコチラに向いていた。

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「ふえ~、気持ちよかった。健ちゃん入ってこなかったね。」

「お前がそんなに楽しんでるのに入れるかよ」

「へへ。ごめんね。」

実際はそうじゃない。
3人で入り乱れるのもいいが、俺は男としての技量をれおなちゃんにはっきりと誇示したかった。
リョウと俺を比べてもらい、俺の男としての魅力を実感させたかった。

「じゃあ・・・健介さん」

「うん、健ちゃんの番だよ。」

「リョウはしっかり見ててね。罰なんだから。」

「うん…。」

「それじゃ…リョウ、ごめんな」

「いいよ。俺から頼んでるんだし」
いざとなったらリョウは少しふてくされたような顔をしていた。

俺はココロが小さくなったのか、高校生相手に感じる優越感。
今から大人の懐の狭さを見せつけるのだ。

この娘を…後輩の彼女をめちゃくちゃに犯す。
れおなちゃんのマンコに俺のちんぽの形を覚えさせてやる。
そんな卑猥な言葉ばかりが思い浮かんだ。

「れおなちゃん…唇…かわいい」

「ちょっと…恥ずかしいですっ…んんっ…」

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俺はいきなり唇を重ねる。
目を丸く見開かせるれおなちゃん。
俺を受け入れるようにそっと目を閉じたのを確認してから、
口の中に舌を入れる…

柔らかな体温が伝わる口内。
まるで犯すように舐めまわす。

「んっ…んぁ…」

「「ぷはっ…」」

俺は耳元で囁く。
「一緒に気持ちよくなろうね」

露になったおっぱいを優しく撫でまわす。
彼氏以外に触られているからか、少し触るたびに身体をビクつかせるれおなちゃん。
敢えて乳首を責めすぎないように。
やさしくおっぱいを撫でる…たまに乳首をかすめながら、緩急をつけて愛撫を続ける。

「んんっ…健介さん…あぁ…」

本当に天国だ。
こんなに柔らかく張りのあるおっぱいに触れるなんて。
首元からは甘い香り。
正直くらくらしていた。

そのまま乳首にしゃぶりつく。
あくまで優しく。
ガッつかないように。

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「んっ…健介さん…もっと激しく…」

リョウとのセックスでの不満があるのか、激しさを求めるれおなちゃん。
しかし応じない。

じれったさからどんどんマン汁があふれているのがわかる。
そっとスジに指を沿わせる。

「~~~~っ‼‼んはぁっ…!!!」
身体を反らせ快感を受け取るれおなちゃん。
ガチでエロい。

くちゅ…。
あふれるマン汁をかき分け指を挿入…
一本…二本…

「んん…はっ…んっ…」

「痛くない?」

「はい…。んっ…!」

マンコをいじりながら唇を奪う。
長く・・・いやらしいキス・・・お互いに唾液を絡ませあい、唾液を滴らせる。

「健介さんのちんぽ…当たってるよ。」

「お願いしていい?」

「リョウ…?」
リョウを見るれおなちゃん。
そうだ、完全に忘れていた。リョウがいたんだ。
ふと目をやると確実に嫉妬しているリョウの姿が目に飛び込んだ。

「好きにしろよ。」
投げつけるように言い放つ。

何も言わずそっと俺のちんぽに顔を近づけるれおなちゃん。
小さな舌でちろちろと裏筋を舐める。

優しく丁寧に…カリのあたりをちろちろと舐める。

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「おっきいですね」

「そうかな?」

「ふふ」

不敵な笑みを浮かべると、小さな口をめいっぱい広げちんぽを飲み込む。

「ふほい…おっひぃ…」

「れおなちゃん…気持ちいい…」

「よはっは…うほひまふね。」

口を上下に動かし、ちんぽをしごく。

テクニックがあるわけじゃない。
ただJKのフェラ。それだけで気持ちい。
何度も果てそうになるのをこらえた。

「れおなちゃん…そろそろ・・・いい?」

「うん、私も」

マンコはもうぐちょぐちょにあふれている。
いつ挿れてもいい状態だ。

ゴムを装着し、ゆっくりとあてがう。

「んっ…」

「いくよ…」

ぬぷ…
肉壁を掻き分けちんぽを奥へと沈めていく。

「ひっ…ふあぁぁ…んん…っ!お…っきいぃ…」

なんという締め付け。
17歳のマンコはここまでキツいのか。
オナ禁のせいもあってギンギンになったちんぽはすぐにでも射精しそうだった。

現役女子高生のマンコにちんぽを挿れている。
この事実で頭はぐちゃぐちゃだった。

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「あぁっ!すごい!…おっきぃようぅ…」

しおらしい声をあげるれおなちゃん。
そのままちんぽを奥へと挿入すると、ぐりっと奥にあたる感触がした。

そのまま子宮口に亀頭を押し当てる。

「あぁ…はあぁあ…」
「すごい…健介さん…奥にあたってる…」

日頃はあまり刺激されない部分の快感に酔いしれているのか
恍惚に乱れたれおなちゃんの顔が飛び込んできた。

「俺も気持ちいいよ」

リョウに聞こえるか聞こえないか微妙な大きさでれおなちゃんに囁いた。

その瞬間にぐりっとちんぽを戻す。
カリが肉壁を押し上げぐりぐりと膣内をかき回す。

「ああぁぁはぁぁぁ・・・それ・・・やばいです・・・」
「ほんとにやばひぃ…」

身体をビクつかせちんぽの感触に驚いている。

俺は誇らしかった。
後輩の彼女とはいえ、一人の女に男としての魅力を見せつけているのだ。
これ以上の誇りはない。

「それじゃ…もっと激しくするね」

ぐっと腰を持ち上げ、正常位のままピストンを始める。

ぬぷっ…ぬぷっ…
マンコからはどんどんとマン汁が溢れ出る。
溢れ出れば出るほどピストンは滑らかに、そしてスピードを増していく。

「いやっ…はぁ…あっ…あっあっあっ…」
「健介さんっ…んっ…あはっ…」

マンコの中が少しずつ締り始めてきたのが感じ取れた。
もうイきそうだと勘づいた俺はピストンを弱めた。

「はぁぁ…んっ…?」
ゆっくりと弄ぶようにちんぽを引き抜く。

「健介さん…?」

「れおなちゃんの顔、マジでエロい。」
「その顔リョウにも見せてやりなよ」

「・・・・ッ」
リョウは嫉妬と怒りに震えているように見えた。
しかし自分が犯した罪の償いだ。
どうしようもできない悔しそうな顔が俺にはたまらなかった。

「健介さん…」

「ほら、四つん這いになって」

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「あ…」

ぬぷぷぷ…

「あっ…んんんん…深いぃ…」

バックの体勢から思いっきり挿入してやった。
俺のちんぽによがるれおなちゃんの顔がリョウの瞳に映る。

容赦なくピストンを始める。

「リョウ…っやだ…あっ…はぁぁ…」
「見ないでぇ…あっ‼ああぁ…」

腰を強く打ち付けると、ヒップと腰が打ち付ける音が部屋に鳴り響く。

パンっパンっパンっ…‼‼
「あッ!あッ!あッ!」
ピストンの音と連鎖して響くれおなちゃんの声。

この征服感。
たまらない。
れおなちゃんのアナルはひくひくと微動し、丸みをもったお尻はピストンの動きとともに
華麗に波打っていた。

「あぁぁああん!あぁっ!健介さんっ‼」
「あっあっあっ…‼あぁぁあぁあ‼はっんん…」
「あぁぁぁぁっ…恥ずかしい…っ‼やだっ…アッ…あぁぁッ‼」

「ほら!もっと顔見せてあげなよ」
俺はもう理性が外れていた。
あまりの気持ちよさにとにかくさらに気持ちよくなりたいと思う以外になかった。

両手首を掴み上体を反らす。

「あっ…」

パンッパンッパンッ‼
ピストンはより激しく、より卑猥な音を立てる。

溢れ出るマン汁と腰とが触れ合い、水滴の音が鳴り響く。

ぱちゅんッ‼ぱちゅんッ‼

「あ‼あぁぁぁ‼やばい…‼健介さんっ‼気持ちいいよぅ…」

再びマンコがビクつくのを感じた。

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「健介さんッ‼やばいっ…‼やばいやばいやばいッ‼イきそう…‼」
アナルがきゅっと締り、膣内もグッと引き締まる。
「~~~~っ‼」
れおなちゃんの声にならない声が愛おしい。
俺は全力でピストンした。
もうただ腰を打ち付けるのみだ。

「…あ…。」
れおなちゃんの口から耐えきれなくなった声が漏れた。
そして小声でさらに声を漏らす…
「やだぁ…イクイクイクイク…イクぅぅぅぅ…」

ビクッ‼ビクッ‼
れおなちゃんの身体が震える。

「~~~~~ッ‼んはぁッ…‼」
「あぁぁぁぁ…‼んんんん…くぁあぁ」

「はぁ…はぁ…」
「イっちゃた…」

「れおなちゃん…次は俺の番ね」

「えっ…私まだイったばっ…アッ…!」
正常位でちんぽを挿入する。

「あぁぁぁっ…‼大きいよっ…健介さん…ッ‼」

いきなり全力のピストン。

パンっ‼パンっ‼パンっ‼パンッ‼
れおなちゃんも腰を浮かせ、俺のちんぽを受け入れる体勢になっていた。
そのまま勢いにまかせマンコを犯しまくる。

腰を打ち付けるように激しいピストン‼
マンコも敏感になり、膣内は再び激しく波打つようにヒクついている。

「あぁぁぁ…‼はぁッ…‼あんッ‼あんッ‼気持ちいいよッ‼はぁんッ‼
壊れちゃう…‼健介さぁぁぁぁん…」
「こんなのっ・・初めてだよっ…
おちんッ…ちんがッ…気持ちいいッ…‼はぁっ…んんッ‼」

よく見るとれおなちゃんの目に涙が浮かんでいる。

俺はふとリョウに目をやる。
そこには放心し、男としての自信を無くすリョウの姿があった。

俺はれおなちゃんを奪うかのごとく、おっぱいにしゃぶりつく。
ピストンは緩まるものの、男としての征服感がそれに勝った。

入念に乳首にしゃぶりつく。
やわらかいおっぱいを揉みしだきながら、乳頭をねぶりつくす。

「あ…っ…はぁぁぁ…」
しばしの休憩かのようにれおなちゃんは息を漏らす。
「んんっ…」

意地悪のようにたまに奥をコツンと突いてやる。
「あッ…‼」
そしてわざとらしくちんぽゆっくりとを引き抜く…
「あぁぁぁぁッ…ゆっくりされたら…やばいです…」

「俺も…そろそろイクね。」
「どの体勢が好き?」

わざとリョウが嫌がる質問をした。

「え…ッ」
「そのッ…前からで…お願いします…。」
「男の人の…イってる顔が見てみたくて…」

俺はゆっくり頷く。
改めてみるれおなちゃんの身体にさらに気持ちが昂る。

もはや恥じらいもなく、開けられた股間。
マンコは俺のちんぽを受け入れるようにビショビショに濡れマン汁を垂れ流している。
シーツもびちゃびちゃだ。
この現実からかけ離れた光景に改めて興奮を感じた。

味わうかのようにゆっくりとちんぽを挿入する。

「~…ッ…はぁっ…やっぱり…大きいですね…」

俺は唇を重ねる。

れろっ…れろっ…ちゅぷっ…
まるで恋人のような濃厚なキス。
お互いの下を絡み合わせ、唾液を交換し合う。
その間もゆっくりと腰を動かすと、甘い吐息を俺の顔を包んだ。

ぷはっ…

唇を離し、しばし見つめあう。
そこはも俺とれおなちゃん二人の世界だった。

ゆっくりとピストンを始める。

「…あっ…あぁっ…アッ‼…あぁぁっ」

もう敏感になりきったマンコを簡単に俺を受け入れている。

理性のすべてをぶつける。
パンッ‼パンッ‼パンッ‼パンッ‼

れおなちゃんのマンコに俺のちんぽが飲み込まれている。
エロい。
エロすぎる。
涙を浮かべた光悦の顔。
喘ぎ声。
わずかに揺れるおっぱい。

すべてがエロい。

「アッ‼アッ‼アッ‼健介さんッ‼健介さんっ‼
気持ちいいようッ‼アッ‼はぁっ…んんんんん…」

再びマンコがぎゅっと締まった。
俺の意思とは裏腹に射精欲が最大限に高まった。
一瞬ちんぽが膨らむのを感じた。

「れおなちゃん・・・‼イクよ…‼」

「はイッ…来てくださいッ‼イッてください…
私も…一緒に…ッ‼」

「イクッ…‼」

射精の快感が脳のすべてを包んだ。
その瞬間マンコも今までにない締りを見せた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁぁぁ‼
ダメッ‼いくっ‼イックッ!うぅぅ…」

激しく痙攣するれおなちゃんの身体。
俺はぎゅっと抱きしめながら最後のピストンを続ける。

しゃあぁぁぁぁぁぁ…

(ん?)

俺は股間に温かみを感じた。

「やだっ‼健介さんッ…‼リョウ…‼見ないでえぇぇ…」
「恥ずかしい…ヤダぁ…んんッ…はぁっ…‼」

JKの潮吹き…

本当に頭がおかしくなるくらいエロい光景だった。

俺もれおなちゃんもぐったりしながら抱きしめあう。
最後の時間まで楽しむように肌を合わせた。

「「ふふっ」」
「「気持ちよかった」」
「よ」
「ですね」

再び声が重なり合う。

二人してリョウを見ると、そこにはがちがちに勃起させながら体を震わせるリョウの姿があった。

「リョウ…いや、なんかごめんな(笑)」

「いや…いいよ…」
「俺がやったことだから」

「リョウ、これで浮気される辛さがわかった?」

「うん…マジで自信なくすわ」

「もう浮気しない?」

「うん」

「えへへ。今日の私、どうだった?」
「聞かせてよ」

「…ッ言えるかよ。」

「あ。じゃあ許さない」

「クッ…」

「どうだった?」

「すげぇ…エロかった。聞いたことない声だったし、見たことない姿だったよ…」

「健介さんってすっごい上手」

「…」

れおなちゃん…なんて意地悪な。

「・・・俺、もっとエッチ上手くなるよ。そしてれおなをもっと気持ち良くする。だからこれからもいっぱいしよ」

「・・・わかってるよ。もう浮気なんてしないでね」

「しないよ」

「じゃあね。ご褒美。健介さんも見ててよ」
「ほらっ‼リョウ、寝て‼」

「え?あっ」
強引にベッドに寝かせられるリョウ

ぬぷっ…

「あっ…」
騎乗位で挿入されるリョウ。
どうやら立場が逆転したみたいだ(笑)
そのまま二人は今まで通り愛し合っていた。

俺はれおなちゃんとのエッチの余韻に浸りながら
タバコを一服吹かし、二人の行為をぼーっと眺めていた。
元サヤ。
こんな言葉も懐かしいと思えた。

リョウはあっという間に果てると、改めて見るこの光景に恥ずかしくなったのか
風呂に入るといい、その場を去った。

「健介さん♪」

「おう」
「二人がまた元に戻ったみたいでよかったよ」

「健介さんのおかげですよ♪」

「そりゃよかった。」

「俺も良い経験させてもらったし、リョウにお礼言わないとな。ははっ」

「うふふ」
また意味深な笑みを浮かべると、そのまま唇を押し付けた。

「ん…」

「ちょっ…れおなちゃん…」

「あうっ」

ちんぽをぎゅっと握られ上下にしごかれる。

「えへへ…まだ元気なんですね」

どうやら俺とのエッチが忘れらないようだった。
そりゃあんなイかされ方初めてだろうし、17歳には強すぎる刺激だっただろう。

「気持ちいいよ…」

正直このままイきたかったが、シャワーの止まる音がお風呂から聞こえた。

「れおなちゃん…まずいよ…」
なかなか右手を離してくれない。

「健介さぁん…」
軽く唇を合わす。

「ちょ…まじでやばいって。今はダメ。また・・その…今度は?」

「・・・うん」
そういうとやっとちんぽから手を離しべッドへと戻った。

もうこうなった以上仕方あるまい。
状況を楽しむしかない。
こんな言い訳を繰り返し、俺は高校生の彼女に心を奪われてしまった事実を認めなかった。

まだ続きはあるけど、この日の出来事は以上。
高校生のセフレ妹とその友達の3人で合コンを

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